登録情報
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| 1. Railroad Worksong |
| 2. Bewildered |
| 3. Your Own Sweet Way |
| 4. Run Me Down |
| 5. One Way Gal |
| 6. Blues Stay Away From Me |
| 7. Will You Miss Me |
| 8. Please Baby |
| 9. Weapon Of Prayer |
| 10. That's Where I Belong |
| 11. Feel Like Going Home |
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最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
カントリー版ダイア・ストレイツ,
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レビュー対象商品: Missing Presumed Having Good Time (CD)
1990年作品、約41分収録、メンバーは、Mark Knopfler、Steve Phillips、Guy Fletcher、Brendan Crokerの四人、ペダル・スティール・ギターでPaul Flanklinがゲスト参加、トラック3はマークの曲、バンド名義で3曲、 トラック1のトラッド・ソング「鉄道労働歌」のタイトルから想像できるようなダイア・ストレイツ以後を感じさせる秀逸なカントリー・ミュージック集、 アルバム・タイトルが暗示するような回顧趣味の強さよりは70年代・80年代を生き抜いたベテランによる大人のための大人のバンドです、
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
Good Music!!,
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レビュー対象商品: Missing Presumed Having Good Time (CD)
ちょっと無骨で不器用そうなオヤジ達(まだ若かった!?)のくつろぎの時間。皆がそれぞれ楽しみながら作った音楽だから、聴くこちら側にもその雰囲気がビシビシ伝わってきます。代わる代わるボーカルをとりながら旧友との会話。音がとっても温かく柔らかいです。ノップラーもとてもリラックスしているのがわかります。特に11. Feel Like Going Homeはブレンダン・クロッカーの声もよし、ノップラーのギターもよしで沁みる泣ける曲です。できれば最後もっとギターを聴かせて欲しい! 売れる音楽がイコール良い音楽というわけじゃない。何万枚売れたからといっても必ずしも良い物とは限らない。そんな意味からすれば、こんなCDこそGood Musicと言われていいんじゃないでしょうか。
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
I’m Going Home,
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レビュー対象商品: Missing Presumed Having Good Time (CD)
長い間、私の車載CDでした。勿論、帰り道に聴いてました。特に夕暮れ時にハマるのです。一曲目のイントロからラストの「Feel Like Going Home」まで、ゆったりと、時に心躍らせ、時にせつなく、時にノスタルジックに、聴くものの心をとらえて離さない名盤なのです。「Your Own Sweet Way」、「Run Me Down」、「Will You Miss Me」等、好みの曲はもちろんのこと、全てにおいて、ハーモニーやギターの音色の心地よさ、「これを演りたかったんだ」という、マーク・ノップラーをはじめとするメンバーの心意気がひしひしと伝わって来ます。今では、深夜、部屋でグラス片手に聴くことが多くなりましたが、車で聴いていた時同様、ふと「帰る場所がある、ということは幸せだ」と、柄にも無いことを感じさせてくれる一枚なのです。 そんなわけでマーク・ノップラーやダイアー・ストレイツ・ファン、カントリー・ファン以外の人たちも是非聴いてみて下さい。
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