申し訳ありませんが私はドイツ語はわかりませんので記事内容については書けません。けれども載っている写真が格好のいいもの、優しい表情の美しいものが多く、どぎつい内容には思われません。追悼本の中にはどうしてわざわざこんな写真載せるんだろう・・・?写りのよくないいやな感じのものをわざわざ選んでいるのだろうか・・・?と思ってしまうようなものも多くてせっかく買っても悲しい思いをされた方が多いのではないかと思います。私も恐る恐る購入してみた、というのが本音でしたが、思いのほか良かったです。普通の絵本程度のハードカバーの作りとページ数と思っていただいたら良いと思います。決してたくさんではないですし、プリントや紙の質が特別にいいというわけではありませんが価格を考えても良心的な作りに思われます。カスタマーイメージに出ている写真がとても素敵で切り取ってフレームにいれたくなります。