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Michael Jackson: A Visual Documentary 1958-2009 The Official Tribute Edition (英語) ペーパーバック – 2009/8


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商品の説明

内容紹介

Authorised by Michael Jackson during his lifetime, this brand new edition includes events surrounding his sad death in 2009. From the fifties to his death in 2009, it is a complete record of Michael's moves, grooves and music. Illustrated with hundreds of colour and black and white photographs, it includes all Michael's records, concerts, videos and awards, memorabilia and records you never knew existed. From Steeltown to Motown, from the Jackson 5 to his own man, from "The Wiz" to "Thriller", Michael Jackson was bad, smooth, dangerous and invincible. He made the most exciting videos, with the deffest moves, played the most spectacular concerts, and filled the world's largest arenas. He began performing at the age of five, broke records since he was 11 and was a star without equal from the age of 21. Never far from the media spotlight Michael's whole aura often seemed alienated from reality. "The Visual Documentary" presents all the facts about Michael's life and death as never before. Here is everything you need to know about the tragic superstar. "Michael Jackson - The Visual Documentary" has been compiled by Adrian Grant, a writer renowned fort his close affiliation with Jackson and a pioneer of many Jackson related projects including the stage musical "Thriller".

登録情報

  • ペーパーバック: 280ページ
  • 出版社: Omnibus Pr; 5th版 (2009/08)
  • 言語: 英語, 英語, 英語
  • ISBN-10: 1849382611
  • ISBN-13: 978-1849382618
  • 発売日: 2009/08
  • 商品パッケージの寸法: 22.9 x 1.5 x 28.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (14件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 洋書 - 24,926位 (洋書のベストセラーを見る)
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137 人中、136人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 蟹江 うぇす子 投稿日 2009/9/1
形式: ペーパーバック Amazonで購入
著者のAdrian Grantさんは、元々マイケルのごく普通のファンで、好き過ぎて80年代に手作りのマイケル専門雑誌『オフ・ザ・ウォール(OtW)』を創刊してしまったほどの人です。その雑誌を中心とした世界規模のマイケルのファンクラブのリーダーもつとめていました。私も当時、OtW誌を購読していたので、Adrianのマイケルに対する深い尊敬と愛をよく知っています。マイケルとは、スタジオで未発表曲を聴かせてもらえるほどの友情を育んだと、今でも誇らしげにしている人ですが、これは自慢というよりは、「あなたのファンでいることがとても誇りです」という、世界中のファンの声を代弁していると思います。

本の方を買うのは今回が初めてでしたが、ファンの方なら絶対にオススメです。全体の形式としては、「○○年○月○日、どこそこでマイケルは○○した」という超詳細な時系列での出来事資料集。良いときも悪いときも、いつもマイケルを見守り支えてきたUKのファン代表ならではの、冷静かつ温かい視点を感じます。その時々の代表的な一場面や、なかなかレアなショットまで、ビジュアル面も充実しています。声明やインタビュー、実際の雑誌記事、手紙、チャート・アクションの記録など、圧倒的な情報量です。凄まじい。
公的な事実、事実、事実・・・その積み重ねによって、「真実」を浮かび上がらせていく。
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82 人中、82人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 wbecky VINE メンバー 投稿日 2009/9/16
形式: ペーパーバック Amazonで購入
先ず、そのマイケルのスタイリッシュな表紙に惹かれました。これだけでも、他の追悼本とは一線を画している気がします。

本書には、ネバーランドパーティーの招待状、マイケルの手書きメモやイラスト(凄く上手!)も紹介されていて、それらを見ているだけでも楽しいですよ。選んでいる写真が、また素敵なのばかり。エンターテイナーだけでなく、一人の人間としてのマイケルの魅了が感じられます。

途中読んでいて辛くなる箇所もありますが、彼が徐々に前向きになっていく過程が感じられる内容の本です。2008年8月28日にGood Morning Americaの電話でのインタビューが一部掲載されていて、その内容が物凄くポジティブなんです。マイケルは修羅場を潜り抜けた、という思いがして、何度も読み返しています。

最後は、涙、涙ですが、Adrianの後書きがまた泣かせます。

マイケルのファンでいることが誇らしくなる、そんな1冊です。
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70 人中、70人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Globetrotter 投稿日 2009/9/3
形式: ペーパーバック Amazonで購入
故マイケル・ジャクソン(RIP)の幼少期からのプロフェッショナル活動を時系列で克明に記した、まさに「ドキュメンタリー」です。今年改訂版を出す予定と聞いて待っていましたが、MJの突然の死により、巻末に追悼文をいれてのものとなりました。

故マイケル・ジャクソンについて知ろうとする時、ネットで検索するとゴシップの多さに驚くと思いますが、氏のプロフェッショナル活動についての「事実」を調べたい、真実を知りたい人にはこの本をおすすめします。この本を片手にアルバムを聴く、ネット上でみつけた動画や、様々な写真・記事などをみるなどして、楽しむのもよいかと思います。2007年来日時のファンとの写真も収録されており、日本のファンにとっても思い出にとっておきたい本だと思います。また、メディア業界におられる方で、故MJについて何か書こうとされる方も、リサーチの為にお読みになることをお勧めします。世界中の沢山の人々に喜びを与え続けたMJに敬意をこめて、そして心から有難う。
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36 人中、36人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 jelly 投稿日 2009/9/13
形式: ペーパーバック
マイケルの全生涯にわたる驚異的な年譜。毎年12ヶ月、多いときには2〜3日おきにマイケルの動静が記録されています。折々の出来事にちなんだ写真や記事などの資料も豊富。

初版出版はマイケルバッシングが吹き荒れた直後の1994年。ファン代表として、そしてメディアを担う者として著者が選んだ戦い方が、マイケルという天才アーチストの克明な記録を圧倒的な情報量で提示することでした。そのこと自体に胸をうたれます。そして一見淡々とした記述の行間から、マイケルの才能を愛する熱い思いが伝わってきます。また非英語圏にまで読者をもつマイケルのファン雑誌主宰者だからでしょうか、英文はとてもわかりやすいです。

マイケルを語る上で必携の基本的資料ですが、楽しみ方はいろいろ。私はペプシCMの事故で大やけどした後、どうしていたのか気になって1984年のページを開いてみました。事故で大手術をしたのが4月17日で、その後マイケルが最初に動いたのは5月11日。なんと付け髭とアフロのかつらで変装してテータム・オニールとお忍びでコンサート、でした。恐るべしマイケル。
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