日本版のジャケ写もかわいいけど、輸入盤のキルスティンにドキドキして
こちらを購入しました♪
2枚組みの1枚目がピンクで、2枚目がホワイトとかわいいです☆
ピンク盤は、ブリティッシュロック×おふらんすの宮廷音楽で、テンション上がります!
早朝や夕方〜夜には、優しい音色のホワイト盤をよく聴いてます♪
歴史的にも、今のメディアでフィーチャリングされているのも
「マリー・アントワネット=贅沢三昧・散財・不倫・不貞女」だけど
ソフィアのこの映画を見て「うまく行かなくて、一人で泣いて服一杯買っておしゃれして
友達と遊んで、スイーツやけ食い。」には身に覚えがあるし・・(スケールが違うけど)
安定して、幸せで、ナチュラル系に走る部分にも共感しまくっていました。
そういう女性としての苦しみを癒してくれるのがホワイト盤で
ベルサイユにも臆する事のなかった天真爛漫な女の子のイメージがピンク盤のような気がしています♪