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Manfrotto 2WAY雲台 一脚ティルトトップ アルミニウム製 234

5つ星のうち 4.1 92件のカスタマーレビュー

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ティルトトップ
  • 8024221025149


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キャンペーンおよび追加情報

スタイル名: ティルトトップ


製品の特徴:
スタイル名: ティルトトップ
  • メーカー型番 : 234

商品の情報

スタイル名: ティルトトップ
詳細情報
付属機能、特徴カメラ用
耐荷重2.5 Kg
重量455 g
商品素材アルミ
雲台タイプ2WAY雲台
  
登録情報
商品パッケージの寸法24 x 43 x 23.5 cm ; 272 g
発送重量259 g
メーカー型番234
ASINB000KHZ8AA
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2009/6/25
おすすめ度 5つ星のうち 4.1 92件のカスタマーレビュー
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保証とサポート
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商品の説明

スタイル名:ティルトトップ

一脚を使用した撮影の際に角度調整を簡単に行えるティルト雲台です。垂直または水平フォーマットでの撮影が非常に簡単にできるようになります。また、一脚上のカメラを90°倒せば、縦位置・横位置撮影の切り替えも簡単に行えます。小型な雲台ながら最大耐荷重:2.5kg。


メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

スタイル名: ティルトトップ Amazonで購入
双眼鏡+一脚の組み合わせで星空観望するために購入。

これまではスリックの自由雲台SBH-120DQを使用していたが、
900g弱の双眼鏡を載せて使うと雲台がグネグネして使いづらかったので
本製品に変えてみた。

本日届いたばかりなので実戦投入はまだだが、上記の双眼鏡を載せて
ちょっと操作してみたところでは結構良い感じ。
とりあえずグネグネしなくなったのは大きな進歩。
双眼鏡+一脚の組み合わせで使う場合は、安価な自由雲台よりも
よっぽど捗りそう。

他の方のレビューでも触れられているが、雲台基部のメスネジ
(三脚や一脚との接続部分)は、3/8インチ規格であり、
マンフロットのホームページにもそのように記載されている。
通常であれば、1/4インチ規格オスネジの三脚や一脚と組み合わせて
使うためには、3/8インチ→1/4インチの変換アダプタが別途必要になる。

ところが、私のもとに届いた本製品には、既にその変換アダプタが
装着されていた。
そのため、せっかく他のネットショップから購入した変換アダプタ
(マンフロットの088LBP)が無駄になってしまった。
ちなみに本製品
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投稿者 もりそば 投稿日 2014/12/24
スタイル名: ティルトトップ Amazonで購入
 精密な角度調整などは出来ませんが、シンプルで使いやすい良い品です。

 カメラネジを締めるノブの作りがいまひとつで、特にクイックシューしか使わない場合には邪魔だしなんかかっこ悪いので、私は市販のボルトに交換しました。ご参考まで。
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投稿者 なべどん トップ500レビュアー 投稿日 2012/11/22
スタイル名: ティルトトップ Amazonで購入
上記カメラとレンズの組合せで使用しています。これまでは一脚に自由雲台を乗せて使っていましたが、自由度がありすぎてかえって使いにくく感じていました。本製品はチルト方向のみの制御ができますので使い勝手は上々です。カメラ(レンズ)の取り付けはガタツキが出ることもなく問題無しです。
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スタイル名: ティルトトップ Amazonで購入
特に深く考えもせず、1脚には「自由雲台」を使っていましたが、ある時、動物園でこの製品を1脚に用いている方を見かけ、撮影前後の流れがとてもスムースかつ素早いのにビックリ。
恐る恐るお声をかけて伺った所、「この雲台は操作にかかる手間がとても短いのですよ」と教えて頂き、即購入しました。
結果は、大正解!
自由雲台だと、所謂”首”が中々決まらず、大体の位置から前後左右に微調整する間にチャンスを逃す事が多かったり、大体でいいや!とシャッターを押してしまい、後からトリミングしなければならない事が多々。
この製品は、可動向きが1方向のみなので、安定感がまるで違うのと、振れる方向が分かっいる為、雲台がフリーの状態でも抑え損なう事がまず無いので、アッチ向いてホイでシャッター切ってしまう事故(笑も激減、サクサク撮影が進む様になりました。

眺めていると、クイックシューを追加したくなるカタチしていますが、付けるとカサが上がるので雲台直にカメラを装着して、場面に応じて、可動方向をアオリか傾きに変えながら使うのがベストかな?
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スタイル名: ティルトトップ Amazonで購入
同社の一脚 ‘680B’ に取り付け、ベルボンのマグネシウムのクイックシューを介してキヤノン7Dmk2 + 300mm F4.0で使ってみました。雲台のグレーの留め螺子が小さくて締め付け力が弱いのか、雲台とクイックシューの面積が足りないのか、ボディ+レンズの重み+回転方向の加重が掛かるハズミで、留め螺子が緩み明後日の方向へ廻ってしまいます。

雲台そのものの大きさを一回りふた回り大きくすることで解決しそうです。また同社の一脚 ‘680B’ の受け皿も1センチくらいの幅で大きいので、見合う大きさになるとバランスが取れるように思いました。
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投稿者 熊男 投稿日 2011/4/21
スタイル名: ティルトトップ
最近新古品を入手した。こういうチルト機能のみの雲台というのは他社にも例はあるようだが、こういう個性的な雲台をお手頃価格でラインナップしているところがいかにもマンフロットらしい。
ただ、いくつか注意をしておきたい。
まず、ここで紹介されている写真(メーカーサイトも同じ)では本体横にある締め付けノブが4本爪(十字形)だが、私が入手したものは2本爪(一文字形)でこちらが現行タイプのはず。
つぎに大きさ。これは単体の雲台全般にある傾向のように思うが、写真でみた印象では非常にコンパクトに見えるが、実物は案外大きい。基部(一脚などに取り付ける部分)の直径は実測で約38ミリ、ズッシリ感もあるし華奢な一脚には似合わない。同社で言えば本格派の680、681あたりがお似合いではないだろうか。
続いて取り付けネジ。これはマンフロット製品全般に言えるが、雲台基部のメスネジはいわゆる太ネジ(3/8インチ規格)。日本で一般的な細ネジ(1/4インチ)ではないので、日本製の一脚や三脚で使用する場合は要確認。後者ならネジアダプター(こういうの
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