登録情報
|
内容が、「ひとにやさしく」書かれている気がして、人づきあいを円満に
進めることが出来ます。訳者の伊藤さんの温かさが伝わってきました。
すぐに役立つ方法として、相手を「視覚」「聴覚」「全身感覚」タイプと
おおまかに分類をして「感覚」に応じた「会話」をすることで、
相手の「心」を楽しませる会話ができます。
最後の方にある「目の動き」は「知っているのと知らないの!!」では、
「ものすごく差」がでます。
「目は口ほどにものを言う」は、こういうことだったんだとわかりました。
男女問わず使うことができ、「相手を判断するのではなく、相手と楽しく
関係を築き、人にやさしくなれる本」です。
日常のなかでの「テレビを使った練習法」ものっていて、丸ごと一冊
「無理なく無駄なく楽しめます」そして、「タイトルに偽りなし!」の
一冊です。
|
|
|