9x14cm
2011年1月~12月。
見開き2ページあたり1週間、ひと目で1週間の予定をチェックできます。
収納に便利な薄さで、ビジネスにもプライベートにも。
裏表紙内側のポケットには取り外して翌年以降も使える28ページのアドレス帳付き。
アルファベット順のラベルにはラミネート加工が施されています。
初めの数ページには、見開き2ヶ月で12ヶ月分のブロック型マンスリースケジュールと、
各国都市の国番号や時差、欧米の服や靴のサイズ早見表など、便利な情報も掲載されています。
MOLESKINEは2世紀の間、ゴッホ、ピカソ、ヘミングウェイやチャトウィンなどの
芸術家や思想家に愛されてきた伝説的ノートブックの相続人であり継承者です。
丸い角を持つ黒のシンプルな長方形、ノートを束ねるゴムバンド、そして内側のマチ付きポケット。
無名だけれどもそれだけで完成された品は、有名な絵画や人気小説が世に出る前の貴重なスケッチ、
走り書き、ストーリーやアイデアを記録してきたのです。モレスキンの冒険は続きます。
そのあとのことは、まだ白いそのページが語ってくれることでしょう。
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
シンプルで頑丈,
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レビュー対象商品: MOLESKINE モレスキン 2011年 ウィークリーダイアリー ホリゾンタル(横型) / ハードカバー黒 / ポケット (Diary)
主にスケジュールを書き込むのに使っています。見開き2ページで一週間分というのがシンプルで分かりやすく、一日分のスペースが1/3ページ(土日だけ1/6ページ)というのも個人的にちょうど良い分量です。デザインは昨年とほぼ同じですが、巻頭の月間予定表が1ページで2か月分だったのが1ページで1か月分になり、その代わりに来年(2012年)の月間予定表が無くなりました。もともと1日分のスペースが小さく、たいして使えるものではなかったのですが、「来年の予定をどこに書こうか?」と少し思いました。付属品として、取り外しができて毎年使いまわせるアドレス帳や様々な言語でモレスキンの歴史が書かれた小冊子のほかに、個体識別番号が印刷されたステッカーが入っていました。モレスキンのハードカバーは、かなり硬くて丈夫で、ゴムバンドで表紙をしっかり閉じられるので、カバンの中に適当に放り込んだりズボンのポケットに入れておいたりと、多少がさつに扱っても中の紙は全くボロボロになりません。また、表紙の裏についている「拡張ポケット」が便利で、ゴムバンドで留めておけば中身を落とすこともないですし出し入れも簡単なので、よく使うカードや領収書、メモなどを入れています。
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