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MO’SOME STING (ゼロコミックス) [コミック]

ヤマシタ トモコ
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
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登録情報

  • コミック
  • 出版社: リブレ出版 (2009/9/10)
  • ISBN-10: 4862636675
  • ISBN-13: 978-4862636676
  • 発売日: 2009/9/10
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
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23 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 なんでこの評価なの? 2009/12/17
投稿者 ミント
形式:コミック
ええええ−
この作品のレビューを見たことなかったのですが、びっくりしました
もっと評価されてもいい作品なのになぜっっ
ヤマシタトモコさんの作品は全部持ってます
もちろん新刊が出ると聞けば、発売日に本屋に走ります
ハッキリ言ってこの漫画、非常に面白かったです 大スキです

ヤマシタさんの描かれる女性キャラは他のBLに出てくるようなタイプではなく
とにかくその潔い魂に好感を抱いてしまいます
女性らしい脆さを抱えていつつも、あくまでも潔く人間としてカッコイイ
もちろんこの作品の主人公の1人コグマちゃんもかなりイイ

もっとバックボーンを詳しく書いてほしかったとの意見もありますが
数回読んで十分推測できる範囲だったと思います
(もちろん作品がとても面白いので細かい部分まで読みたい気持ちは多々ありますが)
しかし!この爆発力は一気に読んでしまわなければ味わえない類のものでしょう!
もちろん2冊に分けても面白かったとは思いますが、クルクル変わる駆け足気味の場面展開が、
むしろ失速しない疾走する緊張感を味わわせてくれました

最後のラスボスを前にしてのコグマちゃんのセリフは
辛くて、ともすれば諦めて
... 続きを読む ›
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11 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ミノー トップ1000レビュアー
形式:コミック
 ヤマシタトモコ氏の作品の台詞には、なぜこうも心を揺さぶられるのだろう。
無駄な台詞がない。心から発していない言葉がない。
ヤワな「生きる知恵」の類を、嗤ってしまう説得力がある。

 主人公が発した言葉のひとつ、「日本国憲法第14条」。
現代日本において、これを遵守できている人間が、どれだけいるだろうか。

 「普通に生きたい」と願う女子高生。生き延びる事だけが望み。
彼女には、その中にあって不平を言う大人たちが理解できない。

 食べること、眠ること、学校に通うこと。
当たり前のことではない。非常に恵まれたことなのだ。
失わないと分からないのでは、あまりにも悲惨だ。
主人公は、弱さを隠しつつ叫ぶ。「生きてること自体が有り得ないほど幸運なんだよ!」
いや、そんな台詞は作中には登場しないが。

 「死にたがりに捧ぐ」という帯が秀逸。この世に死にたがりのなんと多いことか。
かくいう私も過去そのひとりだったが、予期せず死にかけた時に理解した。
この世に当たり前に受け取れるものなどないのだと。
確実なのは「死」だけだということを。
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14 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ヤマシタトモコ祭第2弾!!! 2009/9/10
投稿者 ハル
形式:コミック
帯にある「疾走系」、まさに疾走してますマジで。というか逃走劇。
ヤクザと少女と弁護士達がみんな「疾走」してます、自分の大事なもののために。

追いつ追われつという、ストーリーの背景がいまいち掴みづらいですが、「生きているための疾走」劇は楽しめます。ほぼ全員弱くない、強いんですね。いちばん大事なものが分かっていればたいてい強いんですね。そこんとこ共感できました。そういう意味であらすじに「どんどんピュアになっていく」とあるんだろうなと思いました。
ヤマシタトモコ、相変わらず頬のこけたオヤジを描くのがウマイ人ですね。ヒロインの伯父役サギさん。この人がいちばん「ピュア」なんじゃないかと。姪っ子大好き、ヘタれで死にたがりな法律関係オトコ大好きの、四十歳オヤジ。皮を剥いていけば誰よりもピュア。ヤクザでゲイだけれども。ピュア。
伯父姪っ子が口をそろえて言いました。生きていくのに必須なものとは?→「ラブ!!!」。彼らの、好きのベクトルが全ッ然かみ合っていないんだけれども「ラブ」満載。
こういうものは見た目陳腐だけれども、考えると納得もします。人を好きになるだけがラブじゃないですもん。生きる執念にラブでも。死ぬのにしがみつくラブでも。

−☆は、もう少し彼らの心情を掘り下げてくれたらいいのに、と思った訳で。2冊にしてくれてもよかったのにという不満込み。
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5つ星のうち 3.0 う〜ん… 2009/10/5
投稿者 NO_MarMar
形式:コミック
ヤマシタ作品ときたら金欠でも喜んで買ってしまうほど好きなんですが、今回初めての、う〜ん…、でした。何やら諸事情を抱えた登場人物がたくさん出て来てあれこれあるんですが、各々の背景やら関係やらが把握できないままストーリーばかりが先走りして、最後の方はもう置き去り状態…。何度か読み返したけど人物相関や事象の整理が主になって肝心の心象にまで追い付きにくい。

ヤマシタさんというとクリエイティブなお仕事関係の人達をよく題材にされますが、今回は裏社会・アウトローな人達。そこら辺の描き方も楽しみに読んだんですが、期待した混沌や血生臭さも得られず。暴力シーンは数々ありますが痛くなさそうだし。残念ながら題材負けな印象です。まあ…テーマが『ピュア』なんだし仕方もないか…。初期ヤマシタ作品のヤクザものの質感を頭に置くとかなり違ってます。というか、作品出すごとにライトになってくなぁ、という認識がもう決定的になったというか。

しかしキャラの描き分けはお見事。『キャラ萌え』とおっしゃる通り、それぞれの個性が脇役に至るまで緻密に表現されています。特に王狐文の微妙すぎる服のセンスが巧い。

しかしこういう入り組んだ話はじっくりと長編でスローにやってほしかったです。ラスボスの登場も不意打ちで反則気味だったし…。結局、一冊ですっきり終わらせられる内容じゃないんですよね。それぞれのキャラ設定は魅力的のに、本当に勿体なかったと思います。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 個人的には一番
個人的には一番好きなヤマシタトモコ作品です。... 続きを読む
投稿日: 2011/1/12 投稿者: 世良
5つ星のうち 1.0 尻切れトンボ
物語の導入部分は、読んでいて非常に惹きつけられました。
が、結局なんでそうなるのか分からないまま終わってしまいました。... 続きを読む
投稿日: 2009/11/6 投稿者: うたまろ
5つ星のうち 4.0 ちょっとなあ…
ヤマシタさんの作品はどれも面白く、いちゃいちゃらぶらぶしたBLを求めていないわたしにとってはまさにどストライクのものばかりでした。... 続きを読む
投稿日: 2009/11/3 投稿者: 鈴木
5つ星のうち 5.0 「生きたい」と願う少女とダメな大人たち
萌えて燃えて、燃えつきました。
ヤマシタさんが描く少女とダメなおっさんと暴力とが大好きだ!と叫びたいw... 続きを読む
投稿日: 2009/10/14 投稿者: 鳥モモ
5つ星のうち 5.0 やばっ!楽しい!
作者が本当に書きたいものを心から楽しんで書いている作品ということがすごく伝わってきた本です。特にキャラが大好きです。人として残念なキャラもそれはそれで愛しいと思え... 続きを読む
投稿日: 2009/9/12 投稿者: ささ
5つ星のうち 4.0 何でそうなるのかな
一言で言えばなんでそうなるのかなって感じです。
でもそれが長所というかぐっとくるんです。... 続きを読む
投稿日: 2009/9/11 投稿者: 龍星
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