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MATLABによるディジタル信号とシステム
 
 

MATLABによるディジタル信号とシステム [単行本]

足立 修一
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、線形システムの表現、離散時間フーリエ変換、そしてz変換など、離散時間のための数学について記述する。後半では、サンプリング、ディジタルフィルタ、そして統計的信号処理について学ぶ。

内容(「MARC」データベースより)

ディジタル信号とシステムの基礎となる理論的な側面について、基本的に高等学校の数学の知識があれば理解できるように、できるだけわかりやすく解説する。

出版社 東京電機大学出版局

ディジタル信号とシステムの基礎となる理論的側面をわかりやすく解説 科学・工学分野のデータ処理用対話型ソフトウェアであるMATLABを用いてディジタル信号とシステムの基礎となる理論的側面についてわかりやすく解説しました。前半は線形システムの表現、離散時間フーリエ変換等を解説。後半はサンプリング、ディジタルフィルタを応用例にも言及しました。大学生、大学院生、研究者向けに最適です。

「目次」
1 信号とシステム
2 基本的な離散時間信号
3 線形時不変システム
4 離散時間フーリエ解析
5 z変換
6 サンプリング
7 離散時間LTIシステムの表現と性質
8 ディジタルフィルタ
9 統計的信号処理

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

足立 修一
慶応義塾大学大学院工学研究科博士課程修了(1986年)。工学博士(1986年)。(株)東芝総合研究所を経て、宇都宮大学工学部電気電子工学科助教授(1990年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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