通夜に参列していた「教授」と、
当時超人気だったテレビ番組内で、ド派手な衣装と化粧をして
キスをしたことが、とてつもない衝撃でした。
その曲をあらためて聴くと、
こんな歌詞がありました。
「人の目を気にして生きるなんて下らないことさ」
それに影響されて、ずっと夢を見てる「デイドリームビリーバー」もいるだろうし、
それにも関らず、俺みたい普通の「サラリーマン」になっちゃった「パパ」もいるだろう。
毎日が忙しい。そしてこんな突然の訃報、でも
この愛は変わらない、この愛は変えられない。
「反骨のロッカー」って形容詞でワイドショーは取りあげているけど、
この人の魅力はそれだけで無いことを証明して余りある
初期ソロワークスの編集盤。
感謝します。