リリース延期を重ね、満を持しての待望のシングルリリース!
七色以来のオリジナル作品です。文句ナシの出来ばえ!!
1 OPENING…さすがは野崎さん、シングルのオープニングと言えど手は抜かない。この曲だけでも充分聞けます。
2 TIGER EYES…CORE OF SOULのボーカルとして活躍中の中村蕗子(Fukko)さんを迎えての日本語曲!ダンスミュージック好きにも、POPな歌モノ好きにも満足できる内容。
3 MADRUGADA…2曲目のPOPさから一転して高速スパニッシュチューン!ジャズトロの歌姫AyaちゃんとYURAIのコーラスがハマるハマる。野崎さんの指使いも冴え渡る!ドラマティックな展開にクラクラなカッコよすぎな一曲!
4 VERDADES…野崎さんの知り合いであるというダビデ(Davide Giovannni)と、ダビデが連れてきた大物、ソニア・サンタナの掛け合いがリズミカルなカッコいい一曲。
はずれ曲は毎度の事ながらナシ。おなかいっぱいなシングルなのでした。
シングルなんて言われなくても買うし、と思った筋金入りのJazztronikファンの方はKJMのコンピ「RE KJM」「FOR KJM」もぜひどうぞ!!