- 商品によっては、お一人様のご注文個数を限らせて頂いております。制限個数以上のご注文をされている場合は、キャンセルをさせていただく場合もございますので、あらかじめご了承ください。
- 《ご注意ください》 「メーカー特典」の有無については、出品者にお問い合わせください。
|
お知らせ:右上のボックスの「ショッピングカートに入れる」ボタンをクリックすると、Amazonマーケットプレイス®の出品者の商品がカートに入ります(詳しくはこちら)。マーケットプレイスの商品は、出品者によって配送料 が違います。なお、一部の出品者を除きコンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払いおよび代金引換ではご注文いただけません。(詳しくはこちら)
マーケットプレイスからの新品/中古品購入は簡単&安全!Amazonポイントは、Amazon.co.jp が販売する商品にのみご利用、獲得できます。
|
| 対応言語: | 英語 unknown, 英語 original, 英語 published |
| 型番: | SKR01ASM |
登録情報
|
この商品にタグをつける(詳細)タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。 ※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら |
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
すぐれたルールに値段をつける,
By
= 耐久性:5つ星のうち 5.0 = 楽しさ:5つ星のうち 5.0 = 教育的価値:5つ星のうち 5.0
レビュー対象商品: 髑髏と薔薇 (Skull & Roses) (ハードカバー)
ルールを読んだだけでは、これでゲームとして成り立つのだろうかと訝しく思われるほど単純。プレイヤーは4枚のコースターを受け取ります。 表は共通ですが、裏の図柄が薔薇3枚、髑髏1枚。 これを手番順に伏せて(他プレイヤーには裏面を見せないように)積んでいきます。 一周以上(少なくとも自分の前に一枚のコースターが置かれている=全員コースターを置いている状態)あとの手番時には、チャレンジがかけられます。 自分や他プレイヤーのコースターをめくり、薔薇が何枚出せるかにトライするのです。 このとき髑髏が出れば失敗。 ※あまりに単純なルールなので敢えて詳細ルールは書きません。あと数行書けばすべて説明できてしまいます(笑) プレイしてみると、ブラフが素晴らしく機能します。 いつ髑髏を伏せるか、あるいはチャレンジの口火を切ることで、ほかのプレイヤーを抜き差しならない状態にはめこむか。 パーティゲームとしてお奨めできるゲームです。 しかし問題点があります。 価格との折り合いです。 ルールがあまりに単純なので、それこそ安い紙製のコースターを使って自作するか、いっそトランプでも代用可能です。 赤(ハートやダイヤ)を薔薇に見たて、スペードを髑髏に見たてれば即プレイできます。 こうした行為を推奨するわけではありません。 このセットに附属するボードやコースターのデザインは美しく雰囲気があります。 ただし輸入品とはいえ内容物にくらべ、いかにも高いという印象を受けます。 また、このセットには6人分のコースターしか入っていません。 ゲームの性質上、もっと多人数でも遊ぶことができます。 実際、ルールブックにも明記があります。 「2セットを使え」と(笑) この価格だけがひっかかります。 優れたゲームにリスペクトでき、オリジナルを尊ぶ方にはまったく問題ないでしょう。 不肖、私もその気持ちで購入しました。
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
細かいところがもったいないが、買って損はない。,
By
= 耐久性:5つ星のうち 4.0 = 楽しさ:5つ星のうち 5.0 = 教育的価値:5つ星のうち 3.0
レビュー対象商品: 髑髏と薔薇 (Skull & Roses) (ハードカバー)
ブラフゲームです。プレイヤーはバラの描かれた丸いカード数枚と、ドクロの描かれた丸いカードを1枚持ちます。 そして、どちらのカードか他人に分からないように、自分の前にカードを置いていく。 置くだけではゲームになりません。 「これなら"ドクロ"抜きでめくれるはず」と思った人から、めくる枚数の宣言になります。 枚数宣言を競り上げ、一番たくさんめくれると宣言した人が実際にカードをめくっていくのですが、基本的に自分のカードは宣言した枚数に達するまではすべてめくる必要があります。つまり、宣言で勝ち上がった人の手元にはドクロがあってはいけないのです。 しかし、だからと言って競りに参加しなければ、その人がドクロを隠している、と言ったも同じ。めくる人にとっては有益な情報になってしまいます。 ブラフと競り、という小さい子供にはちょっと難しい要素が入っています。絵柄、設定を含め少し分別のつく年齢以上にお勧めのゲームです。 それ以外のルールは簡単で、コミュニケーションにも適しているので酒場に持って行きたいのですが、カードがあまりにもコースターそっくりで、少しお酒が入ると間違えてコップを置いてしまいそうです。堅いカードなのにもかかわらず、耐久性の☆を1つ減らしたのはそのため。 また、添付のルールブックがかなり読みづらいという点と、反社会的なテーマであることを鑑みて教育的価値から☆を2つ減らしていますが、こういうゲームは教育的価値で評価しても意味ないかなと思います。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|
|