この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

London Calling CD+DVD, Import

5つ星のうち 4.7 90件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


Amazon の ザ・クラッシュ ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • キャンペーン:【まとめ買いで10%OFF】 Ultimate Earsスピーカーとミュージック関連商品をまとめて買うと、Ultimate Earsスピーカーがお得に。6/2まで。詳細はこちら


登録情報

  • CD (2004/9/20)
  • ディスク枚数: 3
  • フォーマット: CD+DVD, Import
  • レーベル: Columbia
  • ASIN: B0002QXMD4
  • EAN: 5099751792833
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  Mini-Disc  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 90件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 1,213,904位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. London Calling
  2. Brand New Cadillac
  3. Jimmy Jazz
  4. Hateful
  5. Rudie Can't Fail
  6. Spanish Music
  7. The Right Profile
  8. Lost In The Supermarket
  9. Clampdown
  10. The Guns Of Brixton
  11. Wrong 'Em Boyo
  12. Death Or Glory
  13. Koka, Kola
  14. The Card Cheat
  15. Lover's Rock
  16. 4 Horsemen
  17. I'm Not Down
  18. Revolution Rock
  19. Train In Vain

ディスク:2

  1. Hateful
  2. Rudi Can't Fail
  3. Paul's Tune
  4. I'm Not Down
  5. 4 Horsemen
  6. Koka, Kola, Advertising & Cocaine
  7. Death Or Glory
  8. Lovers Rock
  9. Lonesome Me
  10. The Police Walked In 4 Jazz
  11. Lost In The Supermarket
  12. Up-Toon
  13. Walking The Slidewalk
  14. Where You Gonna Go
  15. The Man In Me
  16. Remote Control
  17. Working And Waiting
  18. Heart & Mind
  19. Brand New Cadillac
  20. London Calling
  21. Revolution Rock

ディスク:3

  1. The Last Testament: The Making of London Calling (Documentary)
  2. London Calling (Video)
  3. Train In Vain (Video)
  4. Clampdown (Video)
  5. London Calling in Wessex Studios (Home Video Footage)

商品の説明

THE CLASH London Calling (2004 UK 25th Anniversary Edition 3-disc [2-CD/1-DVD] set comprising the original 19-track CD album & BONUS Vanilla Tapes disc featuring twenty-one previously unheard demos found in Mick Jones lock-up. Also includes B>DVD with 45-minute documentary featuring discovered recording studio and previously unused live performance footage interviews with Mick Paul Topper & Joe along with Kosmo Vinyl telling his side of the story. Housed in a deluxe fold-out digipak picture sleeve with fold-out lyric insert and 36-page colour booklet including previously unseen photographs taken by legendary photogapher Pennie Smith plus hype-stickered PVC outer slipcase with complete tracklisting printed on reverse)


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 臼井髪男 投稿日 2013/4/30
形式: CD Amazonで購入
79年にリアルタイムで聴いてからずっと愛聴盤ですが、今回のBSCD2はかなりすごいと思います。
いままできこえなかったおとがきこえますし。
このアルバムに関しては、UK初回アナログ盤とかは持ってないですが、「動乱」のUKアナログLPは持ってます。そのあたりの音から推測すると、再生装置によってはもしかしたら同等かそれ以上のものかもしれません。
DVD-AUDIOやSACDよりもすごいかもしれません。
ただ人によって好みがあるので、気に入らない人もいるかもしれません。
ただ、すごいことはたしかです。私はBSCDは硬くてきついわざとらしい音で、しかも大事な部分であるCDのいやらしさが消えてなかったので嫌いでした。
しかしBSCD2はとても気に入っています。サンプラーも買っていろんなアーティストを聞いたけど、ほとんどのアーティストがよかったです。エルビスはアナログLPのほうがよかったと思いますが。60年代以降の音楽ならBSCD2はすべていけるのではないのだろうか、と思います。

なんか漠然としたレビューですいませんが、気になったら聴いてみるのがいちばんはやいです。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
79年発表、クラッシュの名盤『ロンドン・コーリング』。
ロンドン・パンクの代表格としてデビュー当時から圧倒的な支持を得ていた彼らが、それまでのシンプルなパンク・ロックから一変して、様々な要素を含んだ一風変わった内容の作品を作り上げ、今なおファンの間で賛否両論となっているのが本作です。ジャケット写真はエルヴィス・プレスリーの1stのパロディ。文字の並びなど見比べれば一目瞭然ですが、今ではむしろこちらの方が有名なような気もします。

全19曲、LP2枚にも及ぶ本作はレゲエ、ロカビリー、スカなど、まさに何でもアリの世界です。それは1曲目の表題曲から明らかで、ここにはこれまでのような疾走感はありません。ただ、サウンド的にはホーン・セクションが加わってはいるものの、基本的にはシンプルでストレートなロック・スタイルを貫いています。そのため、よく聴いてみると本作も紛れも無くクラッシュのアルバムだとわかるはずです。といっても、やはり1stのようなシンプルなパンクを期待すると面食らうのも事実なので、賛否両論になるのも頷けます。

名盤の中には1度聴いただけで全身に衝撃が走るタイプと、聴き込むうちに味が増して気付いたらハマッているタイプの2種類があると思います。1stが前者だとしたら、本作は後者に属します。もし、本作を聴いてイマイチだと感じたとしても、
...続きを読む ›
コメント 42人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
これはパンクではないとかどうとか言う御意見がありますね。
たぶんリアルタイムでこのアルバムをきいた世代の人ではないのでしょうね。そういう意見の人は。
当時はこれこそがパンクだったんですよ。現代ではパンクの中にもいろいろジャンルができていて、このアルバムような音楽形態は現代のパンクの中の細分化されたジャンルわけなどを勘案すると、音楽形態としてパンクではないと言いたいのでしょうね。
しかし当時は、ポリスなんかもパンクと言われていたり、時によってはダイアーストレイツなんかもパンクとジャンル分けするメディアもあったりしたんですよ。もちろんエルビスコステロもパンクと言われることがありました。
信じられないでしょ。現代のジャンル分けからすると。
でもそういう時代だったんですよ。
そういう時代に、「ロンドンコーリング」はまさにこれこそパンクの象徴として発表されたアルバムなんです。
でも当時このアルバムに関して、ストレートなパンクサウンドではなくなった、という評価はもちろんありましたよ。
でもそうした音楽の変革も含めてパンクだったんですよ、当時は。
まあ、現代の基準で過去の作品を評価しているのだから、現在ではこれがパンクという音楽形態ではない、という意見ももっともだとは一応思います。
しかしパンクで
...続きを読む ›
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
初期二枚のアルバムは、思い出した頃に聴く程度だが、このアルバム
はわりに日常レベルで聞いているという人は意外に多いのではないだ
ろうか?
初めてこのアルバムを聴いたとき、「ジミー・ジャズ」のようなかな
りメローな曲が入っていることにかなり驚かされたが、そういう曲が
意外な程に耳になじんでくるのが余計に驚きだった。
そういう楽曲をも「パンク」という脈略で自分達のものにしていく貪
欲さしたたかさのようなものが如実にうかがえる。もっと地に足をつ
けてこうした貪欲さを持って音楽活動をやっていれば、クラッシュは
良い意味でストーンズ的スタンスを築くことができたかもしれない。
それができなかったところが、クラッシュの限界だったのか、それと
もそれでこそクラッシュと言うべきなのか。
今、ブルーハーツもどきみたいなバンドがはいてすてる程いるが、そ
ういうバンドはこのアルバムを聴いて、このバンドが持っていた、度
量と音楽性の豊かさ、そしてパンクであろうとする意志を学びとって
もらいたい。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック