登録情報
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| 1. I Saw Her Standing There |
| 2. Strawberry Fields Forever |
| 3. Let It Be |
| 4. things We Said Today |
| 5. Yesterday |
| 6. Here Comes The Sun |
| 7. You won't See Me |
| 8. Martha My Dear |
| 9. This Boy |
| 10. Oh Darling |
| 11. In My Life |
| 12. While My guitar Gently Weeps |
| 13. For No One |
| 14. Can't Buy Me Love |
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最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
ウィングス最後のギタリスト,
By aftermath (世田谷区) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Lj Plays the Beatles (CD)
ローレンス・ジューバーはウィングスの最後期のギタリストで、つまりポールが日本でマリファナを持ち込んだ時にウィングスのメンバーとして来日した人です。この人はデニー・レインが連れてきた人で、パーマネントバンド維持にずっと頭を悩ませていたポールは人間関係が一番などと考え、盟友デニーを尊重しウィングスに加入させたらしい。 ロックギタリストというより様々なジャンルの音楽に精通した人らしく、ポール自身がみんなの音楽の先生みたいな存在と言っているくらいのミュージシャンです。 若干おべっかもあるのでしょう。 しかしアルバム自体、いい感じです。 こういうアルバムがほしかったです。 時々ですけど。 買って損はない程度ですね。
9 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
アコースティックギターのビートルズとしては、いいカバーだが。,
By
レビュー対象商品: Lj Plays the Beatles (CD)
残念ながら、日本ではあまり取り上げられないアーティストであるが、かつてポールと競演した過去があるようだ。非常に綺麗な、アコースティックギターの演奏をする人で、「お、なかなか」と思わせてくれる人です。 でも、じゃ、全曲ビートルズの曲のカバーをするなら、お定まりの定番をやるのではなくて、選曲に工夫をするか、アコースティックギターの限界を極めるような挑戦をするのか、何か明確なコンセプトがほしかった。 残念ながら、BGMでしかない。真剣に一生懸命聞く内容とは思われない。 演奏が上手なだけに残念だ。
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