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Live at the Wetlands
 
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Live at the Wetlands [Import] [from US]

~ ロバート・ランドルフ&ザ・ファミリー・バンド
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登録情報

  • CD (2002/4/9)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import, from US
  • レーベル: Sci Fidelity Records
  • ASIN: B0000659A0
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 295,224位 (音楽のベストセラーを見る)

1. Local Color/Can You Dig It?
2. Reclamation
3. Gracias Chucho
4. Etude
5. Conversion
6. Spoken
7. In Loving Memory
8. Like A Heartbeat
9. Invention/Looking For Another Theme
10. Transformation
11. A Duke-ish Blues

商品の説明

Amazon.co.jp

   ルックスは、どう見てもヒップホップ。しかし、やっている音楽は…!? 現在24歳のペダル・スティール奏者ロバート・ランドルフ率いる4人組のデビュー・アルバムは、いまはなきニューヨークの伝説のライヴハウスにおけるライヴ(01年8月23日)が収録されている。ランドルフの出自であるゴスペルをバックボーンとしながらも(神がかり的とも思える演奏の高揚感は、まさにゴスペルのそれだろう)、ジャズやブルースのミュージシャンと共演することで、この4人組はゴスペルに止まらない表現をモノにしていったんだろう。何にもとらわれない演奏は、いわゆるジャム・バンドを思わせもするけれど、とにかくランドルフのペダル・スティールが凄まじい。スティール・ギターと言うと、わりとリラックスした音を聞かせる楽器というイメージが定着しているけれど、そのペダル・スティールで、ここまで激情をほとばしらせることができるなんて! ペダル・スティールのスティーヴィー・レイ・ヴォーンとは、よく言った。(山口智男)


From Amazon.com

This album's all about the blazing virtuosity of Robert Randolph. The pop-music arrival of the young pedal-steel guitarist from the Pentecostal church was shepherded last year by the North Mississippi Allstars and groove organist John Medeski in a brilliant album and group called The Word. With his own Family Band and just one spiritual, the lovely "Pressing My Way," on the set list, Randolph sends lightning bolts through the audience in this August 2001 recording at a now-shuttered Manhattan club. He blends the showmanship of his blues inspiration, Stevie Ray Vaughan, with his own unique instrumental mastery, transforming his steel guitar into something more like a lead vocalist. Randolph constantly makes his 13-string guitar play call-and-response with his own singing, and he breathes fire into Slim Harpo's chestnut "Shake Your Hips" by making it a field day for his stabbing splashes of notes and chords, inventing a different melody for his long solos that's more western swing than swamp blues. Although the shout-and-stomp-along original, "I Don't Know What You Come to Do," raises the crowd, it's the 11-minute finale, "Tears of Joy," that is Randolph's showstopper. The tune's a crafty summation of all his gifts: slow, sliding, rich-toned notes and low-buzzing chords; rhythms that pull from the stately qualities of gospel (enhanced by the way Randolph's steel blends with John Ginty's Hammond organ) and the pure exhilaration of rock improvisation; and beautiful tones that echo from honky-tonk to Hendrix. It's the musical equivalent of a white-water thrill ride. --Ted Drozdowski

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5つ星のうち 5.0 グルーブ!!, 2006/7/13
このレビューの引用元: Live at the Wetlands (Dig) (CD)
いきなり頭からグルーブ感に溢れたライブです。Robert Randolphはクラプトンのクロスロード・フェスティバル(DVD)で初めて知ったのですが、知らない人と言う新鮮さもあって、当日コンサートで最もぶっ飛んだパフォーマンスでした。スティールギターでブルースをノリノリでやってますが、これほど凄まじい演奏を聴かされると、ライブを見たくなります。オールマン、デレクトラックス、フロッグウィング、等々ブルースに根付いたジャムバンド系が好きな人なら、間違いなく満足されるのではないでしょうか。私は最近このCDにドップリです。
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6 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 一緒にジャムろう!, 2003/12/13
このレビューの引用元: Live at the Wetlands (Dig) (CD)
このアルバムを流して踊りました!
このアルバムを流してゴミ箱を叩きました!
このアルバムを流して膝をたたきました!
このアルバムを流して掃除をしました!

このアルバムを流しながら一緒にジャムって下さい。
楽しいです!MMW好きなら買いでしょ!

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