登録情報
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| ディスク:1 |
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| 1. I Want to Tell You |
| 2. Old Brown Shoe |
| 3. Taxman |
| 4. Give Me Love (Give Me Peace on Earth) |
| 5. If I Needed Someone |
| 6. Something |
| 7. What Is Life |
| 8. Dark Horse |
| 9. Piggies |
| 10. Got My Mind Set |
| ディスク:2 |
| 1. Cloud 9 |
| 2. Here Comes the Sun |
| 3. My Sweet Lord |
| 4. All Those Years Ago |
| 5. Cheer Down |
| 6. Devil's Radio |
| 7. Isn't It a Pity |
| 8. While My Guitar Gently Weeps |
| 9. Roll over Beethoven |
親友エリック・クラプトンと彼のバンドをバックに、終始なごやかな雰囲気で進行するステージ。そこには、ビートルズ解散以後の激動の70~80年代を乗り越え、いま一度音楽を心から楽しみたいと願うジョージがいる。ビートルズ時代を含めた全キャリアからのベスト選曲なのも、そんな願いの表れだろう。日本のファンの拍手がとても温かい。きっとジョージは幸せな気持ちだったろうと思う。(木村ユタカ)
19曲中12曲が15日東京公演
3曲が12日大阪公演、(サムシング他)
2.5曲が17日東京(オールドブラウン~他)
14日東京からはホワイルマイギターの前半のみ0.5曲
11日大阪から2曲(恋をするなら他)
というの構成のようです。
※クラウド9は15日説がありますが12日が正しいです。
改めて聞くとジョージって名曲たくさん持ってたんだなと
感心させられます。
Somethingのジョージ・クラプトンのツインギターアレンジは
いまや伝説と呼ぶに相応しいすばらしいものです。
参加した方には思い出の一枚、出来なかった方には
貴重な作品ですが、クラプトンのステージも居れて欲しかったと思います。
ただし、クラプトンのセットとは毎日雰囲気がぜんぜん違ったので
ジョージだけにしたのも判りますが・・・。
ボーナストラックが無い変わりに
SACDと通常CD両方へ対応できる仕様になっています。
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