登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. Let Me Touch You For Awhile | |||
| 2. Choctaw Hayride | |||
| 3. The Lucky One | |||
| 4. Baby, Now That I've Found You | |||
| 5. Bright Sunny South | |||
| 6. Every Time You Say Goodbye | |||
| 7. Tiny Broken Heart | |||
| 8. Cluck Old Hen | |||
| 9. Stay | |||
| 10. Broadway | |||
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| ディスク:2 | |||
| 1. A Tribute to Peador O'Donnell/Monkey Let the Hogs Out | |||
| 2. The Boy Who Wouldn't Hoe Corn | |||
| 3. Take Me For Longing | |||
| 4. I Am a Man of Constant Sorrow | |||
| 5. Maybe | |||
| 6. We Hide & Seek | |||
| 7. But You Know I Love You | |||
| 8. When You Say Nothing At All | |||
| 9. New Favorite | |||
| 10. Oh, Atlanta | |||
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何故かは、皆さん購入してヘッドフォンで先ず1枚目を聴いてください。
拍手のあと、いきなり「NEW FAVORITE」と同じ1曲目。
「LET ME TOUCH YOU FOR A WHILE」そのあと「CHOKUTAW HAYRIDE」
これは見事な演奏ですよ。観客も大喜び。
それにしても、JERRY DOUGLASのドブロ、セルダム・シーンの
MIKE AULDRIDGEも神様ですが、同じ神様でも他宗教の違いの感。とにかくテクニックが!
もちろんALISONのヴぇルヴェットヴォイスは、2枚続けて聴いていても
全く疲れを感じさせない唄い方で素晴らしい。
それにしても、彼らの演奏で隠れた存在ではあるが、絶対に存在価値が
あるのがギターのカッティングです。
ドラムスをいれていない演奏で、見事なリズムを刻んでくれています。
自分でも試しましたが、多分コードを半押しして刻んでいるのでは?
とにかく、皆さん聴いてください。都会のブルーグラスを。
絶対に損はしません。
購入前はこてこてのカントリーを想像していたのですが,なかなかどうして,これはその一歩先までいっちゃっている気がします。
じっくり聴いても飽きない。
何かしながら聴いても邪魔にならない。
つまりいいCDなんだと思います。
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