ACERのラップトップが、購入から1年で5回壊れる(3回マザーボード交換)圧倒的な耐久性を見せ付けながら引退。
今までオフィス2000使ってたけど、そろそろ新しいオフィスにも慣れないとだめかな、
ということで、オフィス付きモデルの2TJを購入。
家でデスクトップ代わりに使うのでサイズも重さも制限無しで検索開始。
Core i5にこだわりも無かったけど、1万円安い物を探すとCore i3でメモリが4GB→2GBとかになるのね。
地獄のACERは当然選択肢から除外して、その他の比較対象は
ASUS K52F-SX005V
基本的に似たような作り。
○ HDDがG560より大きい × オフィス付きモデルが無い
決め手はオフィス有無でなくキーボードの作り。
HPとレノボのキーボードは他の会社とは本当にレベルが違う。
ASUSはキーボード全体がしなるような作りで長時間触ってると疲れてくる。
lenovo ThinkPad Edge
13インチでドライブ無しで1.6キロ。
1、Think padを一度使ってみたい。
2、天板が真っ赤でかっこいいモデルがある
の理由で一時は第一候補に。
ただし他に使っているレノボのS9eとかぶってしまうので最終的に脱落。
「2年後にこれが壊れたらThink padを買おう。」と心に誓う。
レノボはちょっとした機能が少しずつ他よりも気が利いてて、心を引き寄せられる。
それはキーボードの質だったり、LINUXを使ったクイックスタートだったり、webcamを使って伝言を残せたり。
他との差別化をはかろうとするその意識は日本のメーカーにも見習って欲しい。
入門機だから値段も安いしね。