登録情報
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| 1. Good times bad times |
| 2. Babe I'm gonna leave you |
| 3. You shook me |
| 4. Dazed and confused |
| 5. Your time is gonna come |
| 6. Black mountain side |
| 7. Communication breakdown |
| 8. I can't quit you baby |
| 9. How many more times |
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最も参考になったカスタマーレビュー
23 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
無題,
By
レビュー対象商品: レッド・ツェッペリン (紙ジャケット仕様) (CD)
例えば4枚目の「misty mountain hop」のような、驚異的に重く安定した8ビートはファーストにはない。ここでののボーナム は、当時のアトランティックのR&Bで聞かれるような、ジャジー で比較的フリーなドラミングだ。4枚目以降の、飾らないが、や けに存在感のあるドラムとまったく逆である。 だから、ジョン・ポール・ジョーンズのベースは、その自由な
13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
伝説の始まり,
By
レビュー対象商品: Led Zeppelin (CD)
1969年の初めにこのアルバムが出たことから、LZの伝説が始まった。ヤードバーズがゴタゴタ続きで解散して、その時の残党の一人のジミー・ペイジが新しいバンドを作るらしいという記事を読んでから結構すぐにリリースされた記憶があります。それまでの活動からやりたかったことが凝縮されたアルバムだと思った(実はまだまだホンの序章だったのでありますが)。基本的にはブルースをベースにしたハードっぽい音というのでしょうか?ロバート・プラントのそれまで聞いたことのなかったシャウト・ボーカルと重厚なベースラインとドラムの音が重なりそこにジミーペイジのギターが絡むという、それまで聴いたことのなかった世界でした。この後、同じ年の暮に出た2枚目でまたまたぶっ飛ぶのですが、30年以上経った今ではこのファーストの出来は、2枚目、4枚目にも劣らない傑作だと思うことが多いです。時間と空間が入り混じるという表現を当時のレビューで読んだ記憶がありますが、この訳の分からん表現が当っているような世界を堪能してください。
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
フロントマンとして,
レビュー対象商品: Led Zeppelin (CD)
1stから独創性を発揮していますが僕が一番注目したいのはなんといってもロバート・プラントのヴォーカルです。Black Mountain Sideのようなインストもありますがやはりデビューアルバムということもあり後に発表される作品に比べヴォーカルパートが充実していてしかも本人も出したい放題といった感じです。元々4人全員が主役級のプレイヤーですがギター小僧もドラム野郎も自然にヴォーカルに耳がいくようなアルバムです。 個人的にはHouses of the Holyと並んで最も好きなアルバムです。
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