登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. The Lamb Lies Down On Broadway | |||
| 2. Fly On A Windshield | |||
| 3. Broadway Melody Of 1974 | |||
| 4. Cuckoo Cocoon | |||
| 5. In The Cage | |||
| 6. The Grand Parade Of Lifeless Packaging | |||
| 7. Back In N.Y.C. | |||
| 8. Hairless Heart | |||
| 9. Counting Out Time | |||
| 10. Carpet Crawlers | |||
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| ディスク:2 | |||
| 1. Lilywhite Lilith | |||
| 2. The Waiting Room | |||
| 3. Anyway | |||
| 4. Here Comes The Supernatural Anaesthetist | |||
| 5. The Lamia | |||
| 6. Silent Sorrow In Empty Boats | |||
| 7. The Colony Of Slippermen (The Arrival/A Visit To The Doktor/Raven) | |||
| 8. Ravine | |||
| 9. The Light Dies Down On Broadway | |||
| 10. Riding The Scree | |||
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ピーターガブリエルのエゴ大爆発と言う意見に「確かに・・」
別に2枚する必要なかったんじゃない。冗長だ。「確かに・・」
これはロックンロールだ。でもこれが僕は好きなんだ。とガブリエルは最後の曲で言っている。「そうなんだ。そうだろうな・・」
いい曲も多いよ。「そうそう・・」
そんなに良く聞くアルバムではないですが、大好きなアルバムです。
GENESIS聞いたこと無い人は3枚目位に買うとイイと思います。
とか言ってホントは最初に買って欲しい。でもそれでスグ嫌われても・・・というのも本心。
PS.
私は「Anyway」が好きです。
八方ふさがりのとき聞きます。いい言葉です。
ガブリエル独特の影の有る歌声、バンクスの美しいキーボード、そして曲のエンディングのハケットの素晴らしいギターソロとガブリエルのフルート、それを支えるフィルの繊細で表現豊かなドラムス。フィルがリードボーカルを担当してからも傑作は数多く生まれたが、このアルバムはガブリエルによって創造された芸術と思う。
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