輸入盤のDVD購入しました。
アマゾンの解説では、リージョン1でしたが、日本製リージョン2プレーヤーで問題無く再生可能です。
NTSCのALLかと思われます。
昨今、よくある多売のDVDのソフト・ケースは、ペラペラですが、
このDVDは白色透明ケースで、厚みも有り、
ケースを開けると、スケルトンで、ライヴ出てきたピアノ付き車の写真が見えます。
ブックレットは、16ページで、ライヴの模様や曲名が印刷されています。
ボーナス・コンテンツの Photogallery ですが、
Gaga の事だから、どんな写真が入ってるのか!
非常に興味津津でしたが、
入っていたのは、表紙にもなっている「おっぱいマシンガン」
1枚のみでした。予算が尽きたか,Gaga!?残念!
音声はドルビーデジタル2chと5.1chが選択できます。
本編全19曲です。
エンディングとボーナス・コンテンツに「BORN THIS WAY」のアカペラvirsionが収録。
5日間のマジソン・スクエアー・ガーデンの最終日を収録していて、
また、会場には『Liza Minnelli』、『Marisa Tomei』らが来場。
普段は来場者は発表しないが、ガガが影響を受けている人物達とあり、特別に発表。
どれもアドリブ・パーフォンマンスが多く、WOWOWを観なかった私はアングリ。
字幕付きを選び鑑賞した方が、英語堪能者以外は良いと思います。
しかし、輸入盤ですから、本編は英語字幕オンリーですが。
ボーナスコンテンツの『BACK STAGE AT THE MONSTER BALL』(ビハインド・ザ・シーンみたいなもの)は
スペイン語、ポルトガル語、フランス語、オランダ語、そして英語が選べます。
マドンナの様な感じで始まりましたが、さすがは話題に上るだけあり、
Lady Gaga の世界にどっぷり!
舞台でケータイの電話を取ると、「ビヨンセよ、いつも掛けてくるんだから」と仲の良い所を披露。
肉体派のステージでしたが、「SO HAPPY I COULD DIE」では白いドレスをまといゴージャズ。
しかし、歌詞もトークも英語でガンガンですから、堪能したい方には日本盤をお勧めします。