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LOVELESS (8) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) コミック – 2008/2/25

5つ星のうち 5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

清明は生きていた…!――その思いを胸に、清明と対峙する立夏。
今、二人の絆が試される。


登録情報

  • コミック: 169ページ
  • 出版社: 一迅社 (2008/2/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4758053294
  • ISBN-13: 978-4758053297
  • 発売日: 2008/2/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 しーづ 投稿日 2008/4/27
形式: コミック
死んだと思っていた兄との再会編です。
七声学園に現れた、清明と二世。どちらも言動が本当に不気味です。
その二人の登場で、物語りも一気に動いた感じがします。

陰湿な戦い、悪事を働き、その後は、、、
草灯の破壊した窓から清明は消え、二世は捕らわれたまま置いていかれる・・・。
清明を逃がした草灯、立夏との関係も、一体ドーなっちゃうんでしょうねぇ?
ほんとうにもう、早く続きが読みたいです!

1巻だけ読んでも「何のことやら?」と思ってる方、
2・3・4・・・と、取りあえず今出ている8巻まで、是非読んでください。
そーすると、知らないうちにどっぷりと、LOVELESSの世界に嵌ってますから。
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投稿者 柚香 投稿日 2008/3/16
形式: コミック
愛。暖かい言葉のはずなのに、清明が口にすると、とても恐ろしいです。この巻は、清明と立夏の再会が描かれていますが、謎は残されたまま。律先生に大怪我を負わせ、草灯の心の傷をえぐり、清明は去っていきます。(暗い展開ですが、巻末の『星に願いを』『コラブレス』の番外編が癒してくれます。)これからどんな展開が待っているのか、まったく予測できません。
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形式: コミック
私が連載の方を読み始めたのが、8巻の途中からになっているので、これで空白部分が消えたという訳です。
なので、連載をきっちり読んできた人には驚くようなことではないけど・・・・。

やはり、草灯の耳を落とした(セックスすると猫耳がなくなる)のは律先生か!!
それと、清明の不気味さがよーく分かりました。
彼はなぜあんなに言葉にたけているのだろう?

清明のことを、母親は「オスとして強い」と表現しているが、確かにある種の「凄み」「強さ」はある。
でも、それは一体どこからくるものなのか?
弟の立夏と一緒の時は、普通以上に仲良しの兄弟で、良いお兄さんだったのに。
立夏への異常なまでの執着は、どこから来る??

なんか清明のことばかり考えちゃうなあ・・・。
でも、立夏も清明とは違う意味の強さを持っている。
自分で考え、自分で判断し、自分で決めることの出来る子だ。

清明の「罪」とは何だろう?
自分では「殺すからじゃない?」と言っていたが、どうして??

今後、少しずつ清明の本当の姿が明らかになっていきそうな気がします。
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形式: コミック Amazonで購入
すごく久しぶりにゆんさんの漫画を読みたくなり、
なんとなく8巻を購入。
前後を読んでいないので話の流れはわかりませんが、
なんとなく雰囲気だけで魅了されてしまい、
最後まで読ませてもらいました。
ゆんさんの独特な線やセリフ回し、画面構成など、とてつもない個性を感じました。
また気が向いたら他の巻も買ってみようと思います。
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