Amazon Kindleでは、 LOVELESS: 8 (ZERO-SUMコミックス) をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら

Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
LOVELESS (8) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
 
イメージを拡大
 
1分以内にKindleで LOVELESS: 8 (ZERO-SUMコミックス) をお読みいただけます。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

LOVELESS (8) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) [コミック]

高河 ゆん
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 596 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
2点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2014年夏アニメ・ドラマ
2014年7月期のアニメ化、ドラマ化作品を原作コミック、小説から関連書籍まで一挙ご紹介。2014年夏アニメ&TVドラマ化特集を見る。

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 ¥ 280  
コミック ¥ 596  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

LOVELESS (8) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) + LOVELESS 9 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
合計価格: ¥ 1,192

選択された商品をまとめて購入

この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

清明は生きていた…!――その思いを胸に、清明と対峙する立夏。
今、二人の絆が試される。

登録情報

  • コミック: 169ページ
  • 出版社: 一迅社 (2008/2/25)
  • ISBN-10: 4758053294
  • ISBN-13: 978-4758053297
  • 発売日: 2008/2/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告



カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 立夏と清明 2008/4/27
形式:コミック
死んだと思っていた兄との再会編です。
七声学園に現れた、清明と二世。どちらも言動が本当に不気味です。
その二人の登場で、物語りも一気に動いた感じがします。

陰湿な戦い、悪事を働き、その後は、、、
草灯の破壊した窓から清明は消え、二世は捕らわれたまま置いていかれる・・・。
清明を逃がした草灯、立夏との関係も、一体ドーなっちゃうんでしょうねぇ?
ほんとうにもう、早く続きが読みたいです!

1巻だけ読んでも「何のことやら?」と思ってる方、
2・3・4・・・と、取りあえず今出ている8巻まで、是非読んでください。
そーすると、知らないうちにどっぷりと、LOVELESSの世界に嵌ってますから。
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 謎は深まる 2008/3/16
By 柚香
形式:コミック
愛。暖かい言葉のはずなのに、清明が口にすると、とても恐ろしいです。この巻は、清明と立夏の再会が描かれていますが、謎は残されたまま。律先生に大怪我を負わせ、草灯の心の傷をえぐり、清明は去っていきます。(暗い展開ですが、巻末の『星に願いを』『コラブレス』の番外編が癒してくれます。)これからどんな展開が待っているのか、まったく予測できません。
このレビューは参考になりましたか?
12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 清明の本当の姿とは? 2008/2/29
By Miho
形式:コミック
私が連載の方を読み始めたのが、8巻の途中からになっているので、これで空白部分が消えたという訳です。
なので、連載をきっちり読んできた人には驚くようなことではないけど・・・・。

やはり、草灯の耳を落とした(セックスすると猫耳がなくなる)のは律先生か!!
それと、清明の不気味さがよーく分かりました。
彼はなぜあんなに言葉にたけているのだろう?

清明のことを、母親は「オスとして強い」と表現しているが、確かにある種の「凄み」「強さ」はある。
でも、それは一体どこからくるものなのか?
弟の立夏と一緒の時は、普通以上に仲良しの兄弟で、良いお兄さんだったのに。
立夏への異常なまでの執着は、どこから来る??

なんか清明のことばかり考えちゃうなあ・・・。
でも、立夏も清明とは違う意味の強さを持っている。
自分で考え、自分で判断し、自分で決めることの出来る子だ。

清明の「罪」とは何だろう?
自分では「殺すからじゃない?」と言っていたが、どうして??

今後、少しずつ清明の本当の姿が明らかになっていきそうな気がします。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


関連商品を探す


フィードバック