登録情報
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| 1. ワーキング・クラス・ヒーロー (労働階級の英雄) |
| 2. ラヴ |
| 3. ウェル・ウェル・ウェル (初登場音源) |
| 4. ルック・アット・ミー |
| 5. ゴッド (初登場音源) |
| 6. 母の死 (初登場音源) |
| 7. コールド・ターキー (冷たい七面鳥) (初登場音源) |
| 8. ラック・オブ・ジ・アイリッシュ (ライヴ) |
| 9. ジョン・シンクレア (ライヴ) |
| 10. 女は世界の奴隷か? |
| 11. ホワット・ユー・ガット (初登場音源) |
| 12. ウォッチング・ザ・ホイールズ |
| 13. 愛するヨーコ (初登場音源) |
| 14. リアル・ラヴ (初登場音源) |
| 15. イマジン (ライヴ) |
| 16. イッツ・リアル |
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最も参考になったカスタマーレビュー
105 人中、99人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
しょぼい。ジョンが泣く,
By
レビュー対象商品: LOVE ~ジョン・レノン・アコースティック・ギター~ (CCCD) (CD)
全16曲中、未発表音源音源7曲、「アンソロジー」から9曲というわけで、新曲(未発表曲)がないのが寂しい(もうないのかもしれない)。未発表音源にしても、とくに驚くようなものはない(しょぼいだけという見方もある)。公式盤に入っていなかったヴァージョンからギター弾き語りの曲を寄せ集めたという印象はぬぐえない。曲の並べ方をもっと考えれば、トータル感が出せたのではないだろうか。「ジョンの魂」の曲が6曲も入っているというのもバランスを欠いている。CCCDもいけない。関係者はジョン・レノンで(ビートルズも含め)十分に儲けたんだから、そんなケチなことはしないほうがいい。ヨーコはもっと多くの人にジョン・レノンを聴いてほしいと思っているんだろうから、そうしたら、CCCDをやめるとか、ものすごく価格を安くするとか、していいんじゃないか。 もちろん、ジョンのボーカルはいいよ。ギターもいい。ジョンの音楽をたくさん聴きたいとは思うけど、これがその正しい提供の仕方とは思えない。企画ものを出すんなら、ぎりぎりまで企画を練らなくっちゃ。
184 人中、171人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
慎んでください,
By カスタマー
レビュー対象商品: LOVE ~ジョン・レノン・アコースティック・ギター~ (CCCD) (CD)
今回もまたUK、US盤は正規CDでEU、日本盤はCCCD。イギリス人とアメリカ人は不正コピーなどしないが、それ以外の連中は分かったもんじゃない・・・そんなふうに扱われているようで気分が悪いですね。これはもう人種差別のレベルです。あらゆる不正、不義を憎み戦った故人もこれらに対しては天国からはどうしようもないのでしょうか?それから最近このレビューコーナーに明らかに「レコード会社の人間」が書いたと思われるレビューが混在しています。ここはユーザーのレビューコーナーのはずですよ。慎んでください。
172 人中、157人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
日本盤に対する暫定的評価,
By カスタマー
レビュー対象商品: LOVE ~ジョン・レノン・アコースティック・ギター~ (CCCD) (CD)
このアルバム、原題は“ACOUSTIC”であるのをわざわざ日本では頭に“LOVE”とつけて発売するらしい。それを聞いて、もう呆れ返ったと言うか何と言うか。 小野洋子氏並びに東芝EMIはよっぽど『ジョン・レノン教』を広めたいらしいが、私には故人の生前の生き様を捻じ曲げる冒涜行為にしか思えないのだが、どうだろうか。 私が好きなのは『愛の人』ジョン・レノンではなく、時にはもがき苦しみ時には愛し時には不倫もした、人間臭さに満ちたありのままのジョン・レノンだ。 あと日本大幅先行発売との事だが、きっと昨年一週間程の先行発売で出されたLET IT~が売れなかったんでしょうな。 でもやっぱCCCDじゃそんな売れないと思いますよ。SACDハイブリッドなんかにしてくれれば良かったのに。 作品についての具体的評価は非CCCDの輸入盤を聴いてから改めて行いたいと思います。
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