- CD (2004/9/29)
- ディスク枚数: 1
- フォーマット: Original recording remastered
- レーベル: EMIミュージック・ジャパン
- 収録時間: 44 分
- ASIN: B0002W5BSW
- その他のエディション: CD
- おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 レビューをすべて見る (56件のカスタマーレビュー)
- Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 116,525位 (音楽のベストセラーを見る)
登録情報
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| 1. ワーキング・クラス・ヒーロー (労働階級の英雄) |
| 2. ラヴ |
| 3. ウェル・ウェル・ウェル (初登場音源) |
| 4. ルック・アット・ミー |
| 5. ゴッド (初登場音源) |
| 6. 母の死 (初登場音源) |
| 7. コールド・ターキー (冷たい七面鳥) (初登場音源) |
| 8. ラック・オブ・ジ・アイリッシュ (ライヴ) |
| 9. ジョン・シンクレア (ライヴ) |
| 10. 女は世界の奴隷か? |
| 11. ホワット・ユー・ガット (初登場音源) |
| 12. ウォッチング・ザ・ホイールズ |
| 13. 愛するヨーコ (初登場音源) |
| 14. リアル・ラヴ (初登場音源) |
| 15. イマジン (ライヴ) |
| 16. イッツ・リアル |
CCCDもいけない。関係者はジョン・レノンで(ビートルズも含め)十分に儲けたんだから、そんなケチなことはしないほうがいい。ヨーコはもっと多くの人にジョン・レノンを聴いてほしいと思っているんだろうから、そうしたら、CCCDをやめるとか、ものすごく価格を安くするとか、していいんじゃないか。
もちろん、ジョンのボーカルはいいよ。ギターもいい。ジョンの音楽をたくさん聴きたいとは思うけど、これがその正しい提供の仕方とは思えない。企画ものを出すんなら、ぎりぎりまで企画を練らなくっちゃ。
それから最近このレビューコーナーに明らかに「レコード会社の人間」が書いたと思われるレビューが混在しています。ここはユーザーのレビューコーナーのはずですよ。慎んでください。
私が好きなのは『愛の人』ジョン・レノンではなく、時にはもがき苦しみ時には愛し時には不倫もした、人間臭さに満ちたありのままのジョン・レノンだ。
あと日本大幅先行発売との事だが、きっと昨年一週間程の先行発売で出されたLET IT~が売れなかったんでしょうな。
今度は売れると良いですね、東芝さん。
でもやっぱCCCDじゃそんな売れないと思いますよ。SACDハイブリッドなんかにしてくれれば良かったのに。
作品についての具体的評価は非CCCDの輸入盤を聴いてから改めて行いたいと思います。
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