登録情報
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| 1. Because | |||
| 2. Get Back | |||
| 3. Glass Onion | |||
| 4. Eleanor Rigby/Julia (Transition) | |||
| 5. I Am The Walrus | |||
| 6. I Want To Hold Your Hand | |||
| 7. Drive My Car/The Word/What You're Doing | |||
| 8. Gnik Nus | |||
| 9. Something/Blue Jay Way (Transition) | |||
| 10. Being For The Benefit of Mr. Kite!/I Want You (She's So Heavy)/Helter Skelter | |||
| 11. Help! | |||
| 12. Blackbird/Yesterday | |||
| 13. Strawberry Fields Forever | |||
| 14. Within You Without You/Tomorrow Never Knows | |||
| 15. Lucy in the Sky With Diamonds | |||
| 16. Octopus's Garden | |||
| 17. Lady Madonna | |||
| 18. Here Comes The Sun/The Inner Light (Transition) | |||
| 19. Come Together/Dear Prudence/Cry Baby Cry (Transition) | |||
| 20. Revolution | |||
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最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
DVDオーディオの威力!,
By
レビュー対象商品: LOVE (CD)
美しい!楽しい! CDの内容についてはいろいろなメディアで取り上げられているため、内容は賛否両論それぞれに言い分はあろうと思いますが、ともかく楽しいアルバムです。 しかもDVDオーディオのフォーマットは音がいい! このフォーマットは買いですね。 個人的にはSomethingやWhile My Guitar Gently Weeps等のジョージのボーカルの美しさに聴きほれました。 マッシュ・アップ・バージョンの楽曲の数々については、いったいこれはどこからもってきたのかなとか考えながら聴きこみするとかいろいろな楽しみ方があって当面飽きそうもありません。 何しろ5.1チャンで聴けることで音の輪郭やら厚みが増して、まるで新録音を聴かされているようで感激しています。 私は断然今回のアルバム賛成派です。 それもDVDオーディオのフォーマットに☆5つです!
32 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
楽しかったなぁ,
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レビュー対象商品: LOVE (DVDオーディオ付) (CD)
ホントは少し不安だったんですが、聴いてみればまぁびっくり。ぶ厚い演出!グルーブ感!楽しかった。 I Am The WalrusとかCome Togetherなんて、聴いていて背筋がぞくっとしましたよ。 何が入ってるか分かるたびに楽しくなるおいしいデコレーションケーキを食べたような気分でしょうか。 とはいえ、オリジナルを聴くのも、シンプルな味わいのプチケーキをいくつも選んで食べるみたいで、これまた楽しいものです。 優劣なんてつけられないなぁ(笑) ポールとリンゴが認めたアレンジだもん、革命的で挑戦的であたりまえ。 それでいて全身が何とも言えない心地よさに包まれるのはジョージ・マーティンらの センスのおかげだと思います。 すき間のないウォールサウンドが全開ですよね。 きびしい評価もあるようですが、このアルバムのたくさんの評判を ジョンやジョージが天国で聞いて 「俺らが現役だった頃もこんな風に言われたもんだよな」なんて 笑ってくれていたらいいなぁと思います。 ちょっと革新的にアレンジされたこのアルバムを聴いて、 ビートルズ世代の方々が初めて4人のサウンドを聴いた時には どんなにか感激しただろう?と若輩者の自分はうらやましくも感じました。
15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
最高,
By
レビュー対象商品: LOVE (DVDオーディオ付) (CD)
発売から1年ほど無視していましたがなんて馬鹿者だったのだろうと反省しています(苦笑)オリジナルCDで十分と考えていたのですが不十分でした。様々な曲をミックスしたことに ついては個人的に好みではありませんがミュージカルとしては必要だったのでしょう。 それぞれの曲についてはオリジナルCDの不満なところを期待以上に叶えてくれた すばらしい出来だと思います。 特にI Want To Hold Your Hand。オリジナルCDを聞いてもちろん素晴しい名曲だと 思いますが、ここで聞かせてくれるギターのドライブ感、ダイナミックなドラム、ボーカル、 コーラスを含めたバランスの取れたバンド感は1964年当時の熱狂がなぜ起きたかよくわかる 気がします。それとAll You Need Is Love。イントロから「Love Love Love♪」と コーラスが入りますが、オリジナルCDではそのコーラスの声が左チャンネルに ふられて右はカラカラという状態になんとも不満で、この超名曲に対してなんというざまか と聞くたびに憤慨したものですがここではそれも解消されてます。 他にもGet BackやHELP!、Yesterday・・・(他いっぱい)などオリジナルCDでは 聞けなかった素晴しい成果をあげています。 技術は日々進歩しているのでそれに合わせて毎回アルバムを再販されてもフトコロがついて いかないと思いますが、とにかくオリジナルCDのブラッシュアップ、再販を望みます。 ほんとは技術があれば自分勝手にマスターから処理したいと思ってますが(笑) (たぶんファンのみなさんそうですよね)
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