出版社 / 著者からの内容紹介
「結局、ラブでしょ」天才みうらじゅん、心にしみる珠玉のエッセイ集。
女、エロ、甲子園、旅人、童貞、結婚、爆乳……生きてきた証がほしくて文章を残してきた。そして、エンドレスにボンノウを抱えたまま、さらに僕は書き続ける。普遍のテーマにみうらじゅんが挑む魂のエッセイ。
女、エロ、甲子園、旅人、童貞、結婚、爆乳……生きてきた証がほしくて文章を残してきた。そして、エンドレスにボンノウを抱えたまま、さらに僕は書き続ける。普遍のテーマにみうらじゅんが挑む魂のエッセイ。
内容(「BOOK」データベースより)
「そう、愛なんてちっぽけな人間には一つしかないんだ。無報酬であげられるものは本当に一つしかないに決まってる。でもそんなこと言い切ったらモテなくなるから言いたくないけど」(本文より)。芸術、友、エロ、青春、尊敬する人、思い出、そして大切な女。すべてに愛を捧げながら生きるみうらじゅん。彼にとっての真実のLOVEが詰まった心ふるえるエッセイ集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
みうら じゅん
1958年、京都府生まれ。武蔵野美術大学在学中、漫画家としてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年、京都府生まれ。武蔵野美術大学在学中、漫画家としてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)