付属のCDには角藤版Windows用ptexフアイル一式、dviout for windows,
Ghostscript,GSview,秀丸、祝鳥、とインストール用プログラム一式です。面倒なインストールの説明もイラスト通りやれば秀丸のアイコンがデスクトップに出てきます。
作表で複数の列や行をまたぐ例は説明がないので下記の大友の本で学びました。
でも今は「Latex組版ハンドブック」大友康寛の付録のEasy TexをネットからダウンロードしたAMS-Latexをセットして使っています。初心者の小生にはEasy Texの方が使い勝手が良いようにおもいます。その他「Latex 2eでエレガントな論文を書く」ずうこむ著はその道のプロが書いた本で、例も豊富でとても参考になります。
http://www.biwako.shiga-u.ac.jp/sensei/kumazawa/tex.html#about
meta.wikimedia.org/wiki/ヘルプも必見です。
http://kougaku-navi.net/maxima.htmlも無料です。
やはり、簡単な数式入力ならOpenOffice.org 3が一番じゃないかな。
LaTeX 手書き認識はhttp://tekitobibouroku.blog42.fc2.com/tb.php/220-fbe491daを読もう。