出版社/著者からの内容紹介
~タイガー・ウッズ氏(プロルファー)や、松坂大輔投手(西武ライオンズ)、カルロス・ゴーン氏(日産社長)など、多くの著名人が受けている視力回復方法レーシック。 その実態はどんなものか? また安全性は? 本当に視力は回復するのか? ~~ 眼科医でありながら自らレーシック治療を体験した著者吉田理事長と、同じくレーシック体験者である神戸クリニック執行役員のスティーブン・小谷野が、その問いにお答えします。 レーシックがすでにあたり前になっているアメリカの事情や、アジア地域におけるレーシック事情も紹介しながら、レーシックのメリット、デメリットを分かり易く解説。 ~~ 更に、吉田理事長がなぜレーシックを始めたか、レーシックに掛ける熱い思いなど神戸クリニックのポリシーも紹介されています。関西弁も交えた面白おかしい文章には、ついつい引き込まれてしまいます。 単なるレーシック技術の紹介本ではなく、普通のクリニックとは一味違う神戸クリニックの全てがご理解いただける1冊です。~
内容(「MARC」データベースより)
医師自らがレーシック矯正を受けて視力が回復した経過と、その安全性、無痛の体験を語る。日本へ、アジアへ、そして世界へ広がるレーシックや、眼のしくみ、矯正方法なども紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉田 圭介
医療法人社団稜歩会理事長。神戸クリニック総責任者。1966年8月東大阪にて生誕。1991年3月金沢医科大学医学部卒。1991年6月兵庫医科大学入局勤務。1992年7月神戸三宮にて吉田眼科開院。1997年4月医療法人社団吉田眼科設立。2003年2月神戸クリニック三宮開院。2003年5月医療法人社団稜歩会設立。2003年11月神戸クリニック広尾開院
スティーブン・小谷野
1954年7月東京にて生誕。1977年3月明治学院大学文学部英文学科卒。1979年8月単身渡米。1993年7月カリフォルニア州マリブ市ペパーダイン大Presidential Key Executive MBA卒。1997年9月米国籍取得。これまでに日米を中心とした企業の経営コンサルティング、ITコンサルティングを数多く手がける。2003年5月医療法人社団稜歩会設立と同時に執行役員就任。現在、米国カリフォルニア州パロスベルデス在住、月の半分を神戸、東京で過ごしマーケティング戦略の統括業務を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
医療法人社団稜歩会理事長。神戸クリニック総責任者。1966年8月東大阪にて生誕。1991年3月金沢医科大学医学部卒。1991年6月兵庫医科大学入局勤務。1992年7月神戸三宮にて吉田眼科開院。1997年4月医療法人社団吉田眼科設立。2003年2月神戸クリニック三宮開院。2003年5月医療法人社団稜歩会設立。2003年11月神戸クリニック広尾開院
スティーブン・小谷野
1954年7月東京にて生誕。1977年3月明治学院大学文学部英文学科卒。1979年8月単身渡米。1993年7月カリフォルニア州マリブ市ペパーダイン大Presidential Key Executive MBA卒。1997年9月米国籍取得。これまでに日米を中心とした企業の経営コンサルティング、ITコンサルティングを数多く手がける。2003年5月医療法人社団稜歩会設立と同時に執行役員就任。現在、米国カリフォルニア州パロスベルデス在住、月の半分を神戸、東京で過ごしマーケティング戦略の統括業務を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
抜粋
アカデミックな米国最高権威のドクター、異端児なコテコテ関西人眼科医、東京下町生まれのアメリカ人の国際ビジネスコンサルタント。この三人が集まっているのですから、私達が運営するクリニックは普通のクリニックではないと、容易に想像ができるのではないでしょうか?(苦笑)