- 日本のコーヒー器具大手の売れ筋コーヒーミルです
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製品概要・仕様
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レトロなデザインと木目調がなんといっても味があります。

コーヒー豆を自分で挽く楽しさ。ハンドルをゆっくりと廻し、ゴリゴリとした音色と挽いているときの豊かな香りが部屋中に広がるのは至福のとき

コーヒー豆の投入口が広く、オープン式なので簡単に豆が入れられる

コーヒー豆を挽く際に、円筒形なので押さえやすい

硬質鋳鉄製臼歯使用で、切れ味長持ち

お好みに合った、コーヒー豆の挽き方が選べる
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最も参考になったカスタマーレビュー
202 人中、197人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
実用性ではポーレックスに軍配,
By ぶん (愛知県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Kalita コーヒーミル KH-3 (ホーム&キッチン)
はじめにポーレックス、次にこのKH-3を購入しました。両方使ってみての感想が皆さんに役立てば幸いです。 豆を挽く事に関しては、ポーレックスの方が均一に挽けるが、 若干力が必要です。 これは形状によるところの持ちやすさも関係している。 KH-3は豆が砕かれた時、少しだが粉砕豆が飛び出し周囲を汚す。 この点、ポーレックスは密閉されており、安心。 挽いた後の粉をペーパードリップに移す時、 KH-3は静電気で、木の受け箱からきれいに移せず内壁にへばりつき、 周囲も汚れる。 静電気は挽いた後しばらく放置しておくと若干弱まるが、 空気が乾燥している冬はダメ。 ポーレックスは金属性の為かそれほど静電気の影響はない。 ポーレックスに比べ、KH-3は受け箱の外形が大きく 1から2人用の小さいドリッパーだと移し替えの時、 周囲にこぼれることがある。 KH-3の一番気になる所は回転刃の上部に段差があり、 そこに粉砕豆の一部が残ることがあることです。 これは最後に左右に振って落とせばよいのだが、 これを怠ると、古い豆が微量だが次回に混ざる事になる点が気になります。 色々書きましたが、実用性では、ポーレックスに軍配が上がりますが、 デザイン的には雰囲気のあるKH-3が好みです。 この価格で、この質感は満足できる商品と思います。
63 人中、62人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
週末はゆったりと手挽きのコーヒーで,
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レビュー対象商品: Kalita コーヒーミル KH-3 (ホーム&キッチン)
忙しいウィークデーは電動ミルを使っていますが、週末の一杯をゆったりと楽しむのにこれを使っています。プレス用に粗挽きするのにも重宝しています。 挽いた粉の移しかえや掃除についてレビューされていますが、私は500mlのペットボトルの底を切り取って内容器として使ってます。 <追記> 冬場の静電気で粉が散るので、100円ショップで購入した小型の丸いタッパー容器(PP樹脂)に変更しました。(底が浅いので、前述のペットボトルの底をひっくり返し、上げ底に使っています。)
79 人中、74人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
『優しい時間』を過ごす,
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レビュー対象商品: Kalita コーヒーミル KH-3 (ホーム&キッチン)
『優しい時間』の素敵な喫茶店で使われていたコーヒーミルと同じものです。影響されて買ってみました。 実家で使っていたコーヒーミルは、引き出しを引っ張ると、どんなにゆっくり引っ張ってもコーヒーの粉が飛び散ってしまい、あとで掃除をしなければいけないのが面倒でしたが、これはそういった飛び散りが一切無いので、かなりの優れものです。 1-2名分の粉しかひけないので、一人暮らしにはもってこいですが、家庭用にはちょっと容量が足りないと思います。 ミルを引くのはなんとも楽しく優雅なものです。 コンパクトなサイズなので、置く場所にも困りませんし、見えるとこに置いておいても、インテリアにもなるでしょう。むしろ、見せるように置いてます。
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