Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
life_mart ショッピングカートに入れる
¥ 3,970 + ¥ 480 関東への配送料
スマートタイム ショッピングカートに入れる
¥ 4,450 + 関東への配送料無料
珈琲工房マックス ショッピングカートに入れる
¥ 4,500 + ¥ 480 関東への配送料
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Kalita 手挽きコーヒーミル K-2
 
イメージを拡大
 

Kalita 手挽きコーヒーミル K-2

Kalita (カリタ)
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 6,825
価格: ¥ 4,537 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 2,288 (34%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

よく一緒に購入されている商品

この商品とKalita 銅メジャーカップ ¥ 840 をあわせて買う

Kalita 手挽きコーヒーミル K-2 + Kalita 銅メジャーカップ
合計価格: ¥ 5,377

在庫状況の表示

  • 対象商品: Kalita 手挽きコーヒーミル K-2

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • Kalita 銅メジャーカップ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



製品概要・仕様

  • メーカー型番: K-2
  • サイズ: 高さ145mm
  • 重量: 725g
  • 材質: 硬質鋳鉄製臼歯

登録情報

  • 発送重量: 907 g
  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • メーカー型番: K-2
  • ASIN: B000E7RBG0
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2006/1/18
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: ホーム&キッチン - 29,388位 (ホーム&キッチンのベストセラーを見る)

商品の説明

Amazon.co.jp 商品紹介

●手挽きコーヒーミル
●休日は手挽きでコーヒーを
●お部屋のインテリアにも
●硬質鋳鉄製臼歯使用
●ワンランク上の本体純銅製

商品の説明

Kalita (カリタ)


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
35 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
メリット

1 木製の品と違って、前に挽いたのコーヒー豆の香りの影響を受けにくい。

2 銅製品なので、鉄のような臭みもない。

3 円筒形なので挽いた豆の許容量が多く、一度にたくさん挽ける。

4 静電気の影響を受けにくい。まったく受けない訳じゃないけど、

  木製と違って軽く叩けば底には残らない。

5 引き出し式と違って、刃部分からはずした時にこぼれない

デメリット

  豆の投入口が小さい。コーヒーメジャー2杯分くらい入れると、上手く入らない。

だが、コーヒーを旨くいれるため為には

非常に役立ってくれるアイテムです。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hiro
Amazonが確認した購入
私バカだからカリタのドームシリーズ、K1,K2,ドームミルと、3個全部揃えてしまいました。
それ程好きなのです。このK2も使い易い。ハンドリングが軽いし、刃が良いのか、挽けるのが速いです。
静電気も気にならないし、ドリッパーに移す時も溢れずにラクラク。筒形にしては安定感が良く、
上蓋を抑える手にさほど力を込めなくてもスムースに挽けます。それに本体が燻銅とでも言うんですか?
風合いが見事です。豆を挽いた後の残り香もいいです。コーヒーと銅って合うんですよね。
とても気に入っているので大事にしたいです。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 二條ゆたか トップ1000レビュアー
 ずいぶんと長いこと使っているが,長所も短所もある。これから本格的にコーヒーを楽しんでみようという方のために,ペーパードリップ用に本器で挽く場合のコツを,長所・短所織り交ぜて書いてみる。

 挽き加減はダイヤルで調整する。調整は豆を投入する前におこなう。途中で変更することは難しい。ダイヤルを目一杯締めた状態から6〜7コマ緩めると,中挽きから粗挽きの中間の粒度になる。ペーパードリップで淹れる場合,やや荒めの粉を規定より多めに使った方が良いようなので,この締め具合を目安に調整するといいだろう。

 本器は歯の軸が1カ所でしか固定されていないため,カラ回しすると歯と歯が接触する。このせいか歯が摩耗しやすいようで,しばらく使っていると粒度が変化するようだ。ある程度使ったらダイヤル調整をやり直す必要があるかもしれない。

 本器は豆を投入する部分に蓋がついているので,挽いてる最中に豆が飛び散らないのが良い。一度に投入できる量は,ミディアム程度の焙煎度の豆で25gくらい,2〜3人分に相当する。しかし,粉受け部の容量はかなり大きいので,それ以上の量でも豆を継ぎ足しながら必要量を挽くことができる。豆の投入口は少々小さく,入れ難い。コップのように縁が丸くなっている容器に豆を取り,そこから豆を注ぐように投入するとうまく入る。

 挽き始めると,コーヒーの香りが漂ってくる。これも楽しみの一つだ。挽く時は,ハンドルを回す速度を一定にすることを意識すると良い。ミルの回転速度と粒度は依存するし,粒度を一定にすることが美味しいコーヒーを淹れるコツの一つだ。

 挽き終わった豆をドリッパーに移すと,静電気で微粉末が容器に残る。これは使わない方が良い。粒度が細かくなると,あまり抽出したくない重い成分が出やすくなるからだ。

 性能を第一に考えれば,より良いものがあるだろう。しかし,コーヒーは嗜好品,趣味の領域だ。なにより,本器はコーヒーを淹れる過程を楽しむという点に意味があると思う。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
挽き加減の調節は? 1 2010/03/06
トピックをすべて見る...  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換