中古品を購入
¥ 779
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 帯なし。表紙すれ傷。ヨレ・多少汚れあります。中身綺麗な状態です。宜しくお願いいたします。
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

KML2.2対応 Google Earthコンテンツ&アプリ作成ガイドブック 単行本(ソフトカバー) – 2007/12/27


すべての フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 458


キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

GoogleEarth上に座標、線、イメージ、3Dモデル、画像、動画、関連情報など独自の情報を重ねて表示するときに使うのがKML形式。地理的情報を記述するXMLとして、標準となったKMLについての詳細な解説書。後半では、Google Earth COM APIを使った連携プログラムの作り方を説明している。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

茜丸
Google Earthに関するブログを趣味で作っている地図好き。NHK教育放送の「発見探検僕の街」に触発されてからは、手書きの地図を作り、道路標識に興味を持ち、現在は、あらゆる情報を地図に載せようということを、趣味で研究している

内部/高志
1979年生まれ。島根県松江市在住の社会保険労務士。個人サイトNoblesse ObligeにおいてGoogle Earthの基本的な利用方法を紹介したり、お勧めスポットを紹介するReco Spot on Earthを共同で作成中。Earth on Cubic‐Sightでは、Google Earthを楽しんでいる様子をブログで紹介

森田/アンナ
山梨県甲府市出身。東京都世田谷区在住。Google Earth関連の記事の多いブログ「Bugsなうさぎの憂鬱」の管理人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 248ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2007/12/27)
  • ISBN-10: 4774133396
  • ISBN-13: 978-4774133393
  • 発売日: 2007/12/27
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 631,835位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 キャベツ 投稿日 2008/3/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
Google Earthで世界のあちこちを旅することを覚えたら、次に目印をつけて、自分なりの世界地図を作っていきたくなります。自分の旅した場所にあった建物や風景の写真を地図(地球儀)に載せたり、歩いたルートを書き込んでいったりしたくなることでしょう。
そんなとき、目印(プレイスマーク)をつけるところから、世界標準となるKMLファイル形式を学んで、自由にGoogle Earth上に自分の世界を表現できるようになるまで、を丁寧に解説した本です。文章も明快で分りやすい。
HTML入門程度の知識があれば十分に理解して楽しめると思いますが、GISを扱う人であれば、さらにGoogle EarthがGISデータの表示用プラットフォームとしての実力を持っていることに気づかされるはず。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
10 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 tamadama 投稿日 2008/1/28
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 Google Earthをより楽しむためのエンジニア向き解説本です。

 デスクトップ地球儀で世界を気軽に旅できるからこそ、現実の体験がより一層印象深いものになります。

 すごいスピードで走り続けるGoogleはやはり面白い存在だと思いました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック