登録情報
|
| 1. ウィー・アー・ザ・チャンピオン(ギャヴィン・デグロウ) |
| 2. タイ・ユア・マザー・ダウン(シャインダウン) |
| 3. ボヘミアン・ラプソディ(コンスタンティン・エム) |
| 4. ストーン・コールド・クレイジー(イレブン・ウィズ・ジョッシュ・オム) |
| 5. グッド・オールド・ファッションド・ラヴァー・ボーイ(ジェイソン・ムラーズ) |
| 6. アンダー・プレッシャー(ジョス・ストーン) |
| 7. フー・ウォンツ・トゥ・リヴ・フォーエヴァー(ブレイキング・ベンジャミン) |
| 8. バイシクル・レース(ビー・ユア・オウン・ペット) |
| 9. クレイジー・リトル・シング・コールド・ラブ(ジョシュ・ケリー) |
| 10. スリーピング・オン・ザ・サイドウォーク(ロス・ロボス) |
| 11. キラー・クイーン(サム 41) |
| 12. デス・オン・トゥ・レッグス(ルーニー) |
| 13. プレイ・ザ・ゲーム(ジョン・ブライオン) |
| 14. ボヘミアン・ラプソディ(ザ・フレーミング・リップス) |
| 15. ’39(イングラム・ヒル) |
| 16. ファット・ボトムド・ガールズ(アンティゴーン・ライジング) |
類似した商品から提示されたタグ(詳細)関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
|
一聴して思ったのが、驚くほどオリジナルに忠実、あるいはニュアンス的に保守的だな、ということ。フレディが生きていた現役の頃はそれこそトリビュートの対象にもならず、嘲笑さえされていたクイーンが、既に幸か不幸か偶像視され、無条件で受け入れるべき対象に変わったということをまざまざと感じさせられる。
それはそれで、クイーンファンとして、非常に嬉しいことではある。リスペクトの結果なのだから。
だが、敢えて言うと、オリジナル曲自体の魅力や存在意義に頼ってしまったせいか、クイーンの楽曲を自己表現の手段にまで引き付けて、強烈でしたたかな主張を発散させるような迫力と奔放さあふれるヴァージョンが少なかった点が残念。
おそらく、フレディが生きていたら、そういうものをきっと期待しただろうと思う。
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|