各章が短く、しゃれたイラストも随所にあって、英語も分りやすいので、軽い気持ちで読み始められるだろう。アメリカの小学生生活の典型が描かれているので、アメリカ人の精神発達の過程の一端を見る興味もある。(え) --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
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39 人中、38人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
洋書初心者にいいかも (^_^)v,
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レビュー対象商品: Judy Moody (Book #1) (ペーパーバック)
洋書の児童書なら読めるだろうとを購入して『文字だらけ・・・イラストもない・・・単語わからない・・・』 と、挫折した人で 『でもやっぱり読んでみたい!でも、あまり対象年齢の低い本ではいやだし・・・』という方にお薦めです。 (私がそうなんです!ハリーポッター難しいよぉ) 文字が大きめで行間もあって見た目に読みやすい。 中学1年3学期の英語の教科書というか、小学2年生の国語の本という感じ。 話の内容は、子供の一生懸命の生意気さ(ちょっと変な言葉だけど)に 休みの間に遊びに行った!テーマパークのTシャツをみんな着てくるだろう 磯野さんちのカツオ君みたい・・・と思わず笑ってしまいました。
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
おもしろい!,
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レビュー対象商品: Judy Moody (Book #1) (ペーパーバック)
「キッズだけにじゃもったいないブックス」に紹介されているのを見て、表紙のかわいさにつられて買ってしまいました。この表紙、実は「O」のとこをは穴が開いていて、オレンジと黄緑は次のページの色が見えているんです。 物語はJudyが3年生になる夏休み明けの学校初日から始まります。 全部で160ページ、中は12の章からなっています。学校や家での色んな出来事を通して、学校で出された課題である「自分コラージュ」がだんだんと完成していくので、読み進むのが楽しいです。 洋書ペーパーバックのシリーズものを読み始めてもいつも1巻で終了してしまう私ですが、「Judy Moody」シリーズだけはすぐに次の「Judy Moody Gets Famous」を注文しました!
16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
私が読んだはじめての洋書,
キッズレビュー
レビュー対象商品: Judy Moody (Book #1) (ペーパーバック)
私は去年4月に、アメリカへ引っ越してきました。もともと本を読むのが好きだった私は、いつか英語の本を読むのが夢でした。学校の図書館で、一生懸命読めそうな本を探していたその時、「あっ!この本なら読めそう!」と手に取ったのが、Judy Moodyです。Judy Moody-この女の子は、とても"アメリカン"です。アメリカの学校のことでいろいろ困っていた時、この本はアメリカのことについて知るのにいい本でした。しかし、StinkやFrankとの会話文の中には、辞書に載っていないような単語や、例文もありましたが、何とか読みきった時の感動は、計り知れません。 この本なら、いくら英語が分からなくても、読めるような気がしました。なぜなら、ここに来てまだ1年も経たない私が読みきれたのですから。子供の私が言うのもなんですが、ぜひ読んで見てください。
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