内容紹介
『ニューアース』の著者エックハルト・トールと並ぶアメリカの覚者、日本初紹介!
わたしたちが「今この瞬間」に存在すると、分離した世界を後にして、
本当の世界がどんなに神聖か、美にあふれているかを発見します。
・どうしたら過去から自由になって、完全に「今、この瞬間」の中で目覚めるのか?
・どうしたら幻想の世界から人生の真実に目覚めるのか?
・どうしたら一体性(ワンネス)に帰還して、それでもなお、世の中で効果的に日常生活を生きることができるのか?
といった問いに対する答えがこの1冊になります。
レナード・ジェイコブソンは今まで遥か彼方にあって、
まったく自分には関係のないことに思えた「目覚め」と「悟り」が、
実は身近にあって、いつでも、誰にでも開かれていることだと本書であかしました。
「目覚め」と「悟り」への入り口は「今、この瞬間」で、
ただこの瞬間に完全に存在するだけでいいのです。
さあ、目覚めるときがやってきました。
わたしたちが「今この瞬間」に存在すると、分離した世界を後にして、
本当の世界がどんなに神聖か、美にあふれているかを発見します。
・どうしたら過去から自由になって、完全に「今、この瞬間」の中で目覚めるのか?
・どうしたら幻想の世界から人生の真実に目覚めるのか?
・どうしたら一体性(ワンネス)に帰還して、それでもなお、世の中で効果的に日常生活を生きることができるのか?
といった問いに対する答えがこの1冊になります。
レナード・ジェイコブソンは今まで遥か彼方にあって、
まったく自分には関係のないことに思えた「目覚め」と「悟り」が、
実は身近にあって、いつでも、誰にでも開かれていることだと本書であかしました。
「目覚め」と「悟り」への入り口は「今、この瞬間」で、
ただこの瞬間に完全に存在するだけでいいのです。
さあ、目覚めるときがやってきました。
内容(「BOOK」データベースより)
「目覚め」への入り口は、誰もがいつでもアクセスできる「今この瞬間」だった。「今、ここ」にいるためのシンプルで具体的な方法を壮大なスケールで解き明かした稀有な本。著者の「目覚め」の体験や「目覚め」のためのさまざまな事例を紹介しています。
著者について
レナード・ジェイコブソン
Leonard Jacobson
1944年オーストラリア、メルボルン生まれ。1969年メルボルン大学卒業、法律学位を取得。
1979年まで弁護士として活躍。その後、霊性を探求する長い旅に出発し、その間、アメリカ、中近東、インド、日本など世界中を訪れた。
1981年から数回に渡る神秘的な目覚めの体験があり、その覚醒の体験が人生、真実、
そして、現実に対する彼の認識を大きく変え、深遠で普遍的な「意識」の神秘が彼に開かれた。
以来、25年以上に渡って、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア各地でワークショップやリトリートを開催し、
目覚めの道を歩む人たちのサポートを行なっている。
Leonard Jacobson
1944年オーストラリア、メルボルン生まれ。1969年メルボルン大学卒業、法律学位を取得。
1979年まで弁護士として活躍。その後、霊性を探求する長い旅に出発し、その間、アメリカ、中近東、インド、日本など世界中を訪れた。
1981年から数回に渡る神秘的な目覚めの体験があり、その覚醒の体験が人生、真実、
そして、現実に対する彼の認識を大きく変え、深遠で普遍的な「意識」の神秘が彼に開かれた。
以来、25年以上に渡って、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア各地でワークショップやリトリートを開催し、
目覚めの道を歩む人たちのサポートを行なっている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ジェイコブソン,レナード
この瞬間に深く存在する「実在(プレゼンス)」を完全に極めたスピリチュアル・ティーチャー、精神的指導者。1944年オーストラリア、メルボルン生まれ。1969年メルボルン大学卒業、法律学位を取得。1979年まで弁護士として活躍。その後、霊性を探求する長い旅に出発し、その間、アメリカ、中近東、インド、日本など世界中を訪れた。1981年から数回に渡る神秘的な目覚めの体験があり、その覚醒の体験が人生、真実、そして、現実に対する認識を大きく変え、深遠で普遍的な「意識」の神秘が開かれた
今西 礼子
東京生まれ。フォトジャーナリスト、写真家、文筆家。2001年、『世界のパワースポット』(ヴォイス社)アメリカ編執筆でセドナやサンタフェなど、アメリカのパワースポットを紹介(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
この瞬間に深く存在する「実在(プレゼンス)」を完全に極めたスピリチュアル・ティーチャー、精神的指導者。1944年オーストラリア、メルボルン生まれ。1969年メルボルン大学卒業、法律学位を取得。1979年まで弁護士として活躍。その後、霊性を探求する長い旅に出発し、その間、アメリカ、中近東、インド、日本など世界中を訪れた。1981年から数回に渡る神秘的な目覚めの体験があり、その覚醒の体験が人生、真実、そして、現実に対する認識を大きく変え、深遠で普遍的な「意識」の神秘が開かれた
今西 礼子
東京生まれ。フォトジャーナリスト、写真家、文筆家。2001年、『世界のパワースポット』(ヴォイス社)アメリカ編執筆でセドナやサンタフェなど、アメリカのパワースポットを紹介(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)