登録情報
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| 1. Japanese girl |
| 2. Venus |
| 3. there is... (LOVE LIFE Version 2005) |
とは言っても90年代の小室サウンドとは一線を画すクオリティ。
現在のJ-POPチャート界では浮いたサウンドに聴こえるが、クラブ系、
モード界においては(誤解も含めて)もはや完全に定着した感のある、
エレクトロ・クラッシュ~80'Sリバイバルの流れを汲む音作り。
お手本はマドンナと言うよりグウェン・ステファニー(シングルカット
曲はヒップホップ寄りですが…)を意識したと思われる、ある意味時代
の流れを読んだ正しい選択。
サウンドは意欲的で確かにクオリティ高いはずなのに、何やら危なげに
聴こえるのはヴォーカリストとしての力量と薄味の歌詞のせいか?
カップリングの「Venus」は、洋楽のカバーですね。
原曲が誰のものかは、知りませんが、原曲よりもスローでsexyな感じです。
もう1曲のカップリングは、
hitomiのシングル曲である「there is...」の2005年バージョン。
[LIMITED EDITION]は、ネイルチップ付です。
カッコいいですよね。hitomi。
性別は異なりますが、同年代として、お手本というか憧れますね。
デビューした時と比べて、格段にカッコよくなってますし。
結婚してもhitomiというスタイルは全く変わらないし。
いい年の重ね方をしているなぁと
hitomiを見ているとつくづくそう思います。
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