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JUJU

 

シンガーJUJUを語るにふさわしい、1stにして究極の金字塔アルバム、遂に登場!

BEST STORY~Love stories~

参考価格:
¥ 2,800
価格:
¥ 2,497
OFF:
¥ 303 (11%)


BEST STORY~Life stories~

参考価格:
¥ 2,800
価格:
¥ 2,497
OFF:
¥ 303 (11%)

切ない恋心や愛の悲しみ・喜びを表現した「Love」
人生の素晴らしさや苦しさを乗り越える様を綴った「Life」
JAZZシンガーへの夢を追いかけ、18歳で単身渡ったNY。第二の故郷とも言えるその街での、日本人女性アーティストとしては初となる、伝統のアコースティックライヴ「MTV Unplugged」の成功も記憶にあたらしいJUJU。
着実に日本における実力派アーティストとしてのキャリアを積み重ねる中、自身初となるベストアルバムを遂にリリース。 2004年のデビュー以来、R&Bアプローチの楽曲から王道バラードまでを幅広く歌いこなしながら、さらに2010年リリース「Request」では女性カバーアルバムとしては史上初のオリコン2週連続1位を記録。次いで2011年自身のルーツでもあるJAZZアルバム「DELICIOUS」をリリースし、JAZZ史上初のオリコンTOP5入りを達成するなど、唯一無二の存在としての輝きを増していくJUJU。そんなJUJUが送り出す「BEST STORY」と銘打たれたこのベストアルバム。
「ものがたりの“語りべ”でありたい」と自らの歌う姿勢、歌う意味を語るJUJU。「BEST STORY〜Love stories〜」「BEST STORY〜Life stories〜」と名付けられた2枚同時リリースとなる今作。幾多の作品を語り継いできた彼女が選んだオリジナル作品の中から大ヒットチューンを含んだ、珠玉の“物語”を集大成。
その2枚は配信総累計が3000万DLを超える楽曲の数々から、切ない恋心や愛の悲しみ・喜びを表現した「Love」編と、人生の素晴らしさや苦しさを乗り越える様を綴った「Life」編。
“シンガーJUJU”を語るにふさわしい、1stにして究極の金字塔アルバム、遂に登場!

JUJU バイオグラフィー

◆~2005年
光の中へCRAVIN’ 12歳の頃よりJAZZ SINGERを志し、京都にて音楽活動を重ねるも18歳で単身渡米。 NYにて著名JAZZ MUSICIANとのライブを重ねる。 世界の音楽の中心で、JAZZはもとよりR&B、HIP HOP、SOUL、LATIN、HOUSEといった様々なジャンルのNYサウンドを咀嚼して独自の音楽性を確立。その活動がストリートでの噂となり2001年よりfeaturing等で参加した作品は、既に10作品を数える。その間に、窪塚洋介主演映画「凶気の桜」に楽曲を提供。まさに「知る人ぞ知る」存在にすでに成りえていた。そしてfeaturing作品を発表した直後から日本国内のほぼ全てのメジャーレーベルよりデビューのオファーを受けたが、自らの音楽性の追求の為、焦ることなくさらに2年近くNYにて自らの活動のみを継続。そして満を持して2004年8月25日にシングル曲「光の中へ」でデビュー。圧倒的な歌唱力で、FMにて話題に。さらに2004年11月26日に2ndシングル「Cravin'」をリリース。エッジフルなファンクグルーヴは、女性ヴォーカルシーンの中で異彩を放った。2005年3月には、綾瀬はるか、石原さとみ、小雪等がキャスティングされた映画「Jam Films S」の主題歌に「Come,Fly With Me」が抜擢される。
◆2006年
奇跡を望むなら... しかし、ブレイクのチャンスをつかめず歳月が流れる。2006年11月、ラストチャンスで望んだ約2年ぶりとなるシングル「奇跡を望むなら...」をリリース。この楽曲が2007年1月17日にUSEN総合チャート(J-POP)にて1位を獲得。その後もUSEN総合チャート(J-POP)に22週連続チャートインを記録し、ついには2007年度USEN年間総合チャート(J-POP)1位を獲得することとなった。さらに着うたは最終的に50万DLを記録し、異例の超ロングヒットとなった。
◆2007年
Open Your Heart~素顔のままで~Wonderful Life 2007年6月6日に1st mini album「Open Your Heart ~素顔のままで~」をリリース、オリコンデイーチャート最高位9位を記録。2007年10月10日に1st full album「Wonderful Life」をリリース、オリコンウィークリーチャート初登場13位を記録。
◆2008年
君のすべてに素直になれたら/I can be free 2008年8月23日にリリースされた10年来の朋友であるSpontaniaとのコラボ曲、Spontania feat. JUJU「君のすべてに」が着うた(R)等配信が300万DLを突破し、大ヒットを記録。また、そのアンサーソングとなる「素直になれたら JUJU feat. Spontania」を2008年11月26日にリリース。着うた(R)等配信は270万DLを記録。さらには12/1付オリコンウィークリーチャート初登場6位を記録し、CD15万枚を超えるブレイクを果たした。
◆2009年
やさしさで溢れるように 続く2009年2月11日リリースの「やさしさで溢れるように」は、「MTV meetalk with NEW NISSAN cube」CMソングに起用され、JUJU本人出演のCMも話題になった。この楽曲の配信合計も150万DLとミリオンを超え、その人気を確実なものに。
What’s Love? 2009年3月4日リリースの待望の2nd album「What's Love?」はオリコンデイリーチャート1位・ウィークリー初登場3位を記録、30万枚突破の大ブレイクを果たす。
明日がくるなら さらに2009年4月29日リリース「明日がくるなら」で、映画『余命1ヶ月の花嫁』の主題歌に大抜擢され、着うた(R)等配信累計320万DLを記録し、「レコチョク」「music.jp」という、着うた(R)配信大手の2大サイトにて、同時に4月度月間ダウンロードランキング1位を獲得。オリコンウィークリーチャート初登場3位、2週目には2位を記録(デイリー最高位1位)。CDシングルパッケージも20万枚を越える大ヒット。2009年上半期レコチョク着うた(R)、着うたフル(R)ともに第一位に輝いた。
また、ライブ活動も積極的に行っており、2nd album「What’s Love?」をひっさげた全国ツアー「JUJU Live 2009 ~What’s Love?~」では、全会場チケットSOLD OUT。2008年4月からは、12ヶ月連続カヴァーライブイベント「ジュジュ苑」を開催、チケットがSOLD OUTするほど好評で、プレミアムイベントとなった。2008年10月10日には、この日が日本記念日協会より「JUJUの日」と正式認定されたことを記念して、「ジュジュ苑 in New York」と題し、メジャーデビュー後としては初となる、凱旋スペシャルショーケースを行い、現地の観客を魅了した。また、2009年10月10日には、国際フォーラムAで、人気だったジュジュ苑が一日だけの復活。Disney's クリスマス・キャロル 公開記念 “M-ON! Presents THE BASIC'S Special Live -Christmas Songs- ジュジュ苑×MUSIC ON! TV”を、Boa, BONNIE PINK,JAY’EDを迎えて開催。
2009年10月07日~21日までJUJU×伊勢丹によるスペシャルコラボが実現!自身でファッションブランドを友人と設立した経緯もあるほどのファッションセンスに定評のあるJUJUに白羽の矢が立ち、JUJUが伊勢丹新宿店にてセレクトショップを期間限定のプロデュース。
PRESENT 2009年11月25日にリリースされた「PRESENT」は、映画『DISNEY'S クリスマス・キャロル』のイメージソングに決定。
「明日がくるなら」がレコチョク着うた® 2009年間ランキング1位、mora 2009 年間ランキング1位、さらにはレコード大賞 作曲賞を受賞と2009年を代表する楽曲に。
◆2010年
桜雨/READY FOR LOVE/S.H.E/Last Kiss 2010年2月24日、自身初の4-A side single「桜雨 / READY FOR LOVE / S.H.E. / Last Kiss」をリリース。
JUJU 2010年3月17日、自身初となるセルフネームタイトルの3rd album「JUJU」をリリース。オリコンウィークリーチャート初登場2位を記録し、4週連続トップ10入りを果たす。また、アルバム発売を記念して、自身初となる全国ツアー「JUJU Live Tour 2010」開催。全国11カ所12公演、約20,000人の動員を記録。
Trust In You そして2010年5月26日、自身初となるゴールデンタイムドラマ「警視庁失踪人捜査課」(ABC・テレビ朝日系)主題歌「Trust In You」をリリース。
Hello Again~昔からある場所~ 2010年7月28日、ソニー デジタル一眼カメラ“α”のCMソング、My Little Loverのカヴァー曲「Hello, Again~昔からある場所~」をリリースし、配信累計120 万DLを突破。
Request 2010年9月29日には、自身初のカヴァーアルバム「Request」をリリース。オリコン週間ランキングで、2週連続の首位を記録し、50万枚を突破!また2010年10月10日(ジュジュの日)を記念して、「ジュジュの日 スペシャル・ライブ『Request』」を国際フォーラム ホールAにて開催。

動画


JUJU の画像
アーティストまたはその代理人から提供されています

バイオグラフィー

12歳の頃からジャズシンガーを志し、18歳で単身渡米。
ジャズをはじめ、さまざまなジャンルの音楽に触れ独自の音楽性を築いていく。
2001年より、他ミュージシャンとの音楽活動に参加。2004年『光の中へ』でメジャーデビュー。
2006年『奇跡を望むなら...』がロングヒットを記録し、07年度USEN 年間総合チャート1 位を獲得。その後も『素直になれたら JUJU feat.Spontania』が大ヒットを記録、ブレイクを果たす。
2009年リリースの『明日がくるなら JUJU with JAY’ED』は、映画『余命1 ヶ月の花嫁』の主題歌として日本中の女性たちの涙と注目を独占した。
2010... 続きを読む

12歳の頃からジャズシンガーを志し、18歳で単身渡米。
ジャズをはじめ、さまざまなジャンルの音楽に触れ独自の音楽性を築いていく。
2001年より、他ミュージシャンとの音楽活動に参加。2004年『光の中へ』でメジャーデビュー。
2006年『奇跡を望むなら...』がロングヒットを記録し、07年度USEN 年間総合チャート1 位を獲得。その後も『素直になれたら JUJU feat.Spontania』が大ヒットを記録、ブレイクを果たす。
2009年リリースの『明日がくるなら JUJU with JAY’ED』は、映画『余命1 ヶ月の花嫁』の主題歌として日本中の女性たちの涙と注目を独占した。
2010... 続きを読む

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

ニューヨーク在住の女性ジャズ・ヴォーカリスト。
12歳の頃よりジャズ・シンガーを志し、京都にて音楽活動を重ねるも18歳で単身渡米。ジャズはもとよりR&B/ヒップホップ/ソウル/ラテン/ハウスといったNYサウンドを自分の資質とする。その活動がストリートで噂となり、01年頃よりフィーチャリング等で多数の作品に参加。窪塚洋介主演映画『凶気の桜』(02年)への楽曲提供もそんな活動の中の1つ。そして04年、1stシングル「光の中へ」で満を持してデビュー。
05年3月には、綾瀬はるか、石原さとみ、小雪等がキャスティングされた映画『Jam Films S』の主題歌に「Come,Fly With ... 続きを読む

12歳の頃からジャズシンガーを志し、18歳で単身渡米。
ジャズをはじめ、さまざまなジャンルの音楽に触れ独自の音楽性を築いていく。
2001年より、他ミュージシャンとの音楽活動に参加。2004年『光の中へ』でメジャーデビュー。
2006年『奇跡を望むなら...』がロングヒットを記録し、07年度USEN 年間総合チャート1 位を獲得。その後も『素直になれたら JUJU feat.Spontania』が大ヒットを記録、ブレイクを果たす。
2009年リリースの『明日がくるなら JUJU with JAY’ED』は、映画『余命1 ヶ月の花嫁』の主題歌として日本中の女性たちの涙と注目を独占した。
2010年、「今の私の正直な気持ちをまとめた」というアルバム『JUJU』をリリース。第52 回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。さらにファンからのリクエスト曲に応えた自身初のカヴァーアルバム「Request」は、女性シンガーのカヴァーアルバムとしては史上初のオリコン2 週連続1 位を記録。次いで11月に発売した「この夜を⽌めてよ」は、菅野美穂主演ドラマ「ギルティ〜悪魔と契約した女」主題歌に抜擢され、異例のロングヒット。そして6/1 に、反町隆史主演、関⻄テレビ・フジテレビ系全国ネット火曜よる10時ドラマ「グッドライフ」主題歌「また明日...」を発売。7/13 には通算4 作目となるオリジナルアルバム「YOU」をリリース。オリコン週間チャート2週連続1位を獲得。そして、11月30日に初のJAZZ ALBUM「DELICIOUS」を発売。JAZZ 史上初のオリコンTOP5入りを達成。
2012年1月25日、映画「麒麟の翼」主題歌「sign」をリリース。同年3月には、「花がめぐるところへ」がジャックスCM ソングに起用され、本人出演・オールNY ロケのCM が話題となる。続く6月13日には、JUJU の新境地ともいえるハートフルなミドルチューン「ただいま」をリリース。同年10月10 日には、映画「ツナグ」の主題歌に起用され、デビュー当初から約7年間温め続けた大感動バラード「ありがとう」をリリース。

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

12歳の頃からジャズシンガーを志し、18歳で単身渡米。
ジャズをはじめ、さまざまなジャンルの音楽に触れ独自の音楽性を築いていく。
2001年より、他ミュージシャンとの音楽活動に参加。2004年『光の中へ』でメジャーデビュー。
2006年『奇跡を望むなら...』がロングヒットを記録し、07年度USEN 年間総合チャート1 位を獲得。その後も『素直になれたら JUJU feat.Spontania』が大ヒットを記録、ブレイクを果たす。
2009年リリースの『明日がくるなら JUJU with JAY’ED』は、映画『余命1 ヶ月の花嫁』の主題歌として日本中の女性たちの涙と注目を独占した。
2010年、「今の私の正直な気持ちをまとめた」というアルバム『JUJU』をリリース。第52 回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。さらにファンからのリクエスト曲に応えた自身初のカヴァーアルバム「Request」は、女性シンガーのカヴァーアルバムとしては史上初のオリコン2 週連続1 位を記録。次いで11月に発売した「この夜を⽌めてよ」は、菅野美穂主演ドラマ「ギルティ〜悪魔と契約した女」主題歌に抜擢され、異例のロングヒット。そして6/1 に、反町隆史主演、関⻄テレビ・フジテレビ系全国ネット火曜よる10時ドラマ「グッドライフ」主題歌「また明日...」を発売。7/13 には通算4 作目となるオリジナルアルバム「YOU」をリリース。オリコン週間チャート2週連続1位を獲得。そして、11月30日に初のJAZZ ALBUM「DELICIOUS」を発売。JAZZ 史上初のオリコンTOP5入りを達成。
2012年1月25日、映画「麒麟の翼」主題歌「sign」をリリース。同年3月には、「花がめぐるところへ」がジャックスCM ソングに起用され、本人出演・オールNY ロケのCM が話題となる。続く6月13日には、JUJU の新境地ともいえるハートフルなミドルチューン「ただいま」をリリース。同年10月10 日には、映画「ツナグ」の主題歌に起用され、デビュー当初から約7年間温め続けた大感動バラード「ありがとう」をリリース。

このバイオグラフィーはアーティスト本人またはその代理人から提供されています

ニューヨーク在住の女性ジャズ・ヴォーカリスト。
12歳の頃よりジャズ・シンガーを志し、京都にて音楽活動を重ねるも18歳で単身渡米。ジャズはもとよりR&B/ヒップホップ/ソウル/ラテン/ハウスといったNYサウンドを自分の資質とする。その活動がストリートで噂となり、01年頃よりフィーチャリング等で多数の作品に参加。窪塚洋介主演映画『凶気の桜』(02年)への楽曲提供もそんな活動の中の1つ。そして04年、1stシングル「光の中へ」で満を持してデビュー。
05年3月には、綾瀬はるか、石原さとみ、小雪等がキャスティングされた映画『Jam Films S』の主題歌に「Come,Fly With Me」が抜擢される。また同年NYでの音楽制作活動に平行して、日本でのライブ活動もスタートする。
06年にリリースした3rdシングル「奇跡を望むなら...」はUSEN総合チャート1位獲得、並びに22週連続チャート・インという異例の超ロング・ヒットを記録。07年にはシングル3曲、さらにユーズリミックス、ビリー・ジョエル、デバージなどの洋楽カヴァー曲を含む1stミニ・アルバム『Open Your Heart 〜素顔のままで〜』をリリースした。

“知る人ぞ知る”的なアーティストとしてコアなリスナーからの支持をうけてきたJUJUだが、08年8月23日にリリースされたSpontaniaとのコラボ曲Spontania feat. JUJU「君のすべてに」が着うた(R)等配信が250万DLを突破し、大ヒットを記録。また、そのアンサーソングとなる「素直になれたら JUJU feat. Spontania」を08年11月26日にリリースし、こちらも着うた(R)等配信は220万DLを記録。“誰もが知る”アーティストとなった。

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