和をイメージしたサウンドですが、私個人の感想としてはかなりの変化球かと...
今までの倖田來未のイメージと違いパワフルさに欠けます。
「聴かせる。」と言うアルバムではありません。
「毎回同じ物では満足出来ない!」と挑戦的な意味合いもあると感じます。
ファンにはたまらないアルバムでしょうが、私はいつも聞いていたいとは思いません。
ただ、決して内容や歌唱力が悪い訳ではありません。「私の耳には合わない」と言う事ですので...
追記・・・
アルバムのレビューとは関係なく、ただ単に誹謗中傷したいが為の記載があるのは非常に不快です。
おそらく、レビュー?として書いた方はファンでもなく、アルバムも購入してはいないでしょう。
不特定多数が閲覧出来る場所に、あの様な内容を平気で書き込むとは...さらに「参考になった」と評価している方も数名います。
何が参考になったのでしょう?
また、レビューとは到底思えない記載をそのままにしておくamazonの管理にも問題がありますね。
組織としての管理能力の低さを感じます。「売るだけ」の為にレビューを求めているなら必要ありません。