登録情報
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| 1. I Can Feel The Fire |
| 2. Far East Man |
| 3. Mystifies Me |
| 4. Take A Look At The Guy |
| 5. Act Together |
| 6. Am I Grooving You |
| 7. Shirley |
| 8. Cancel Everything |
| 9. Sure The One You Need |
| 10. If You Gotta Make A Fool Of Somebody |
| 11. Crotch Music |
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最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
It's Only Rockn' Roll (But I Like It),
By West-Side-Soul "ささやん" (兵庫県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: I've Got My Own Album to Do (CD)
当時Facesのギタリストで有ったRon Woodさんのソロ1stです。Facesの解散・StonesのアルバムIt's Only Rockn' Rollの録音とほぼ時期的にリンクして'74年4月よりロンドン・リッチモンド ロニーの自宅に有るスタジオ"Wick"にて本アルバム用のプリプロダクションがスタート!Stones/Facesのメンバーがほぼ前編に参加。タイトル通り気の合った仲間との最高のRockn' Roll Partyが繰り広げられた。このアルバムの最大の功績はAndy & WillieによるUKロック最高のリズム隊を組ませた事だろう。当時KiethはRonnieの家に転がり込んで居た為、既に音楽面を含めて結束を誇っていた。最近のAndyのインタビューによれば信じたく無い話だが「KiethのパートナーにはRonnie以外考えられなかった、レコーデイングの2ケ月でKiethがMick TaylorにStonesから脱退する様 プレッシャーを掛けているのを見るのが辛かった」と有る。確かにK&Rの絆は最高で信頼関係の上で疾走して行く演奏が記録されている。 #1とStonesのIt's〜の2曲はMick JaggerとRonnieの共作で新機軸を打ち出したかったMickがIt'sを取り#1はVolで参加。Kiethも#5/9を提供したが、#9ではメインボーカルまで披露。彼の「人のソロアルバムで1曲歌っちゃう」病は此処から始まった! もう一人のUKボーカル代表選手Rod Stewartさんは#4/10(Eddie Floydのカバー)でRonnieと寄り添う様に渋い喉を披露!良いです!#1/4は近年Faces後期のLive音源がBoxにて陽の目を見た。#2/3の美しさ等 褒めればきりが無い。 Woodyレーベルよりブートで有名なRonnie/Kieth/Andy/Willie/Ian/Rodの面子でLondon/Kilburn '74-07-13&14に行われたLiveが正規リリースされる事を切に願います!頼んまっせ〜 Ronnieさん!
8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
オンリー・ワン,
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レビュー対象商品: I've Got My Own Album to Do (CD)
ミック・テイラーの個人的なワダカマリによる脱退など微妙な時期にリリースされた1stソロですが、完全にストーンズの音そのもののようで、ストーンズファンは恐らく誰もが持っているCDだと思います。本当にミック・ジャガーがメインボーカルで録音されれば、それはもうストーンズのCDです。もちろん邦題「俺と仲間」のとおり、ミックやキース、そしてロッド・スチュアートなどが参加し、スパーセッションを繰り広げてます。
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