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IT業界を楽しく生き抜くための「つまみぐい勉強法」 (技評SE選書) 単行本(ソフトカバー) – 2010/5/7


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、これからIT業界に入る人、またはIT業界に入ったばかりで、これから成長していきたいと考えている人向けの学習方法を紹介している。IT業界は変化が激しく、短期で成果を出すことよりも、長期間、学習し続ける仕組みを作ることが大切である。現在IT業界にいて、勉強することを積極的に楽しんでいる、約200人の先輩方の声から見えてきたのが「楽しく、継続できる」を実現する、つまみぐい勉強法である。個人の勉強法や、勉強会、時間管理、モチベーションの維持方法まで、IT業界を楽しく生き抜くためのプラクティスを紹介する。

著者について

渋川よしき(しぶかわ ・ よしき)

社内SE。ソフトウェアを中心に、ライフハック、インラインスケートなど、様々なコミュニティの運営に関わってきた。現在メインのコミュニティは日本XPユーザグループと、とちぎRuby、Python温泉(系)、Sphinx-Users.


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 264ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2010/5/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 477414259X
  • ISBN-13: 978-4774142593
  • 発売日: 2010/5/7
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 157,953位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 furu 投稿日 2010/5/13
形式: 単行本(ソフトカバー)
この本の読者ターゲットは、これからIT業界で仕事をする新人さんや、経験の浅い若手の方かと思われます。が、それだけではもったいない。
「これまで一所懸命仕事に注力し、社外の方との交流の機会がなかった」
「どんどん新しい技術がでてきて、自分にはもうついていけないかもしれない」
という中堅どころ、ベテランの方にも、とてもいい刺激になるのではないかと思います。

内容的には、単なる勉強法にとどまらず「その先にある世界」への期待が膨らむような情報があちこちに織り込まれています。これは一読の価値あり、と思いました。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/5/21
形式: 単行本(ソフトカバー)
厳密に言うとIT業界に生きているわけではないけど、ユーザ企業の情報システム部門にいるため、システムの勉強は欠かせない。ということで読み始めたんだけど、これがなかなか面白い。
タイトルからも分かるとおり、肩の力が抜けた、でも実はとっても実践的な勉強法。
前半部分は、自分が興味を持ったこと、面白そうだなって思ったことについて、とりあえず勉強を始めましょう、行き詰まったら、対象を変えて、勉強は続けましょう、結局、それが自分の実力になりますっていうことを、「守りの勉強法」、「攻めの勉強法」の二章に分けて説明している。
中盤は、座談会形式の第四章から始まり、勉強法の中でも「勉強会」にスポットを当てて、その活用の仕方を紹介している。
後半は、第6章の勉強を思考のタイプ別に分けて攻略しようということで、それぞれの人の性格を、幕末、明治維新にかけての偉人たちになぞらえて、それぞれにあった勉強法を紹介している。
本当は、後半部分の勉強会のところが、著者の人たちの言いたかったことかもしれないが、自分にとって参考になったのは前半部分。今までの勉強法は、どちらかと言えば、自分の目標を立てたら、それを実現するために途方もない努力、継続する力が必要とされるものが多かったけど、これは、いやになったら、つまらなくなったら止めてもいい、その代わり他の勉強をしなさいっていう、飽きっぽい私にはピッタリだ。
面白かった。勉強会も行ってみたいな。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 信之助 投稿日 2010/5/12
形式: 単行本(ソフトカバー)
ITの現場で仕事をしている人たちの生の声が聞ける本です。
実体験がたくさん出ているので実用的。

中でもおもしろかったのは第6章の勉強を思考タイプ別に攻略するという考え方
お勧めです!
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 rasukaru 投稿日 2010/11/19
形式: 単行本(ソフトカバー)
今までは一度始めた勉強は続けなきゃと思い、興味を失ってからも無理に続けるということが多々ありました。
結局勉強することが嫌になり、途中でやめてしまっていました。
この本では勉強を途中でやめることを肯定しています。
興味を失った勉強はやめ、興味のあることについて勉強することを勧めています。
勉強を継続するに重点をおいています。
この考え方にはとても感銘を受けました。
私のように技術力は向上したいけど、勉強が続かないという方には是非お勧めした一冊です。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hinyonposu 投稿日 2010/9/18
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 一流のITエンジニアが実際にどの様な勉強しているのかを
知ることができました。

 ターゲットとなる読者は、社会人1年生などの若手の方ですが、
中堅以上の方でも身が引き締まりますので読んで損はないです。

 「勉強=大変」ではなく、「勉強も楽しくしよう」が
コンセプトで共感できました。
気になること(楽しそうなこと)はどんどんやってみて、
嫌になったら諦める。
ただし、守らなければならないことは、
勉強自体は続けることです。

 勉強会について知りたい方には、役に立つ情報が満載です。
読書については、若干ページ数が少ないと感じました。
勉強に熱心(著名)な方で月平均4.1冊というのに驚きました。
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