内容(「BOOK」データベースより)
本書は、一般社会人、高校生から大学生、主婦など広い読者の皆様へ、現代のコンピュータの最新技術や、社会あるいは人とのかかわりあいをわかりやすく解説する。
内容(「MARC」データベースより)
情報の法律、法律で決まっていること・いないこと、情報倫理をめぐって、ITユーザ・管理者・技術者・実務家の具体的な関心に即して問題の枠組みを示し、実際にどのように対応すべきかのガイドラインを詳述。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大谷 和子
出生地宮城県生まれ。最終学歴東北大学法学部卒業。現在株式会社日本総合研究所・法務部長。専攻民法、情報法。主要著書に『インターネットと法』(高橋・松井編、第4章担当、有斐閣、1999年)ほか多数
名和 小太郎
東京生まれ。東京理学部物理学科(地球物理コース)卒業。関西大学総合情報学部教授・工学博士。専攻は情報法。主要著書に『変わりゆく情報基盤』(関西大学出版部、2000年)ほか多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出生地宮城県生まれ。最終学歴東北大学法学部卒業。現在株式会社日本総合研究所・法務部長。専攻民法、情報法。主要著書に『インターネットと法』(高橋・松井編、第4章担当、有斐閣、1999年)ほか多数
名和 小太郎
東京生まれ。東京理学部物理学科(地球物理コース)卒業。関西大学総合情報学部教授・工学博士。専攻は情報法。主要著書に『変わりゆく情報基盤』(関西大学出版部、2000年)ほか多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)