出版社/著者からの内容紹介
ITと経営の橋渡しをする「ITコーディネータ」の需要は年々高まっています。本書はその資格取得のための問題集です。2005年6月の新ガイドラインに則して改定し、詳細解説をさらに充実させました。
内容(「BOOK」データベースより)
IT経営に必須の最新知識!全出題範囲をカバーする厳選された290問。知識を深める詳細な解説を収録。試験直前の要点整理にも最適。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森口 文生
1964年、沖電気工業(株)に入社後、一貫して通信業務に従事。公衆網用電子交換システムや某省庁国際ネットワークシステムなどを開発。この間、沖電気部長・郵政省電気通信審議会委員、電気通信国際諮問委員会(CCITT・現ITU‐T)委員の歴任や、国際会議での日本の電子交換機ソフトウェア紹介や、電子情報通信学会編「電子情報通信ハンドブック」の分担執筆など、日本の通信事業の発展に貢献。1988年沖通信システム(株)の役員を歴任後、2001年より(株)システムインテックにて現職、同社特別顧問
草田 浩介
1983年、旧富士銀行に入行後、主として国内一般法人向け融資渉外・企画業務に従事。また、取引先企業のビジネス情報に対する各種ソリューションの企画・推進に携わり、ビジネスマッチング業務の開発、マーケティング・アライアンスの具体的支援等、銀行としての新サービス分野推進を担った。2002年の三行統合後、みずほ銀行ビジネスソリューション部参事役を経て、同年より都内支店の経営職として、営業拠点経営にあたっている
小山 仁
1964年、日本アイ・ビー・エムにSEとして入社。日本IBM大和研究所の金融製品企画部長、営業部門の金融製品マーケティング部長を歴任。IBMアジアパシフィックの金融機関ソフトウェア製品企画担当を経て、1995年にSAPジャパン入社。R/3製品顧客支援部門のディレクターを務めた。1997年より情報技術教育大手のグローバルナレッジネットワーク株式会社に入社、技術教育事業の立ち上げに副社長として参画。神戸情報大学院大学専任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1964年、沖電気工業(株)に入社後、一貫して通信業務に従事。公衆網用電子交換システムや某省庁国際ネットワークシステムなどを開発。この間、沖電気部長・郵政省電気通信審議会委員、電気通信国際諮問委員会(CCITT・現ITU‐T)委員の歴任や、国際会議での日本の電子交換機ソフトウェア紹介や、電子情報通信学会編「電子情報通信ハンドブック」の分担執筆など、日本の通信事業の発展に貢献。1988年沖通信システム(株)の役員を歴任後、2001年より(株)システムインテックにて現職、同社特別顧問
草田 浩介
1983年、旧富士銀行に入行後、主として国内一般法人向け融資渉外・企画業務に従事。また、取引先企業のビジネス情報に対する各種ソリューションの企画・推進に携わり、ビジネスマッチング業務の開発、マーケティング・アライアンスの具体的支援等、銀行としての新サービス分野推進を担った。2002年の三行統合後、みずほ銀行ビジネスソリューション部参事役を経て、同年より都内支店の経営職として、営業拠点経営にあたっている
小山 仁
1964年、日本アイ・ビー・エムにSEとして入社。日本IBM大和研究所の金融製品企画部長、営業部門の金融製品マーケティング部長を歴任。IBMアジアパシフィックの金融機関ソフトウェア製品企画担当を経て、1995年にSAPジャパン入社。R/3製品顧客支援部門のディレクターを務めた。1997年より情報技術教育大手のグローバルナレッジネットワーク株式会社に入社、技術教育事業の立ち上げに副社長として参画。神戸情報大学院大学専任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)