このページを日本語で表示しますか?ここをクリック

 

or
Sign in to turn on 1-Click ordering.
 
 
More Buying Choices
13 used & new from ¥ 77

Have one to sell? Sell yours here
 
   
IT産業崩壊の危機―模索する再生への道のり
 
See larger image
 

IT産業崩壊の危機―模索する再生への道のり (単行本)

by 田中 克己 (著)
3.2 out of 5 stars  See all reviews (6 customer reviews)
Price: ¥ 1,890 (Tax Included) & eligible for Free Shipping. Details
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
In Stock. Click here for details of availability.
Ships from and sold by Amazon.co.jp. Gift-wrap available.

Only 2 left in stock--order soon (more on the way).

Want it delivered 2009/12/1 Tuesday? Choose お急ぎ便 at checkout.
12 used from ¥ 77

Special Offers and Product Promotions


Frequently Bought Together

Customers buy this book with 『IT産業 再生の針路』 破壊的イノベーションの時代へ【IT産業 崩壊の危機・続編】 by 田中克己(日経BP社編集委員)

IT産業崩壊の危機―模索する再生への道のり + 『IT産業 再生の針路』 破壊的イノベーションの時代へ【IT産業 崩壊の危機・続編】
Price For Both: ¥ 3,780

Show availability and shipping details


Customers Who Bought This Item Also Bought

『IT産業 再生の針路』 破壊的イノベーションの時代へ【IT産業 崩壊の危機・続編】

『IT産業 再生の針路』 破壊的イノベーションの時代へ【IT産業 崩壊の危機・続編】

by 田中克己(日経BP社編集委員)
3.5 out of 5 stars (2)  ¥ 1,890
SIer,ITソフト会社のビジネスモデル再構築のための『IT一番戦略の実践と理論』

SIer,ITソフト会社のビジネスモデル再構築のための『IT一番戦略の実践と理論』

by 長島淳治(船井総合研究所 経営コンサルタント)
4.0 out of 5 stars (3)  ¥ 1,575
日本のソフトウェア産業がいつまでもダメな理由

日本のソフトウェア産業がいつまでもダメな理由

by 久手堅 憲之
3.6 out of 5 stars (12)  ¥ 1,449
雲を掴め―富士通・IBM秘密交渉

雲を掴め―富士通・IBM秘密交渉

by 伊集院 丈
3.9 out of 5 stars (7)  ¥ 1,785
ソフトウエア企業の競争戦略

ソフトウエア企業の競争戦略

by マイケル・A. クスマノ
4.4 out of 5 stars (11)  ¥ 2,520
Explore similar items

Product Description

内容(「BOOK」データベースより)

牙を剥くグローバル競争の脅威。富士通、NEC、日立はどう立ち向かうのか。次のIT産業を創出するためのカギがこの一冊に。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田中 克己
日経BP社の「日経コンピュータ」副編集長、「日経ウォッチャーIBM版」編集長、「日経システムプロバイダ(現日経ソリューションビジネス)」編集長などを経て、2004年から主任編集委員。約30年間、IT産業の動向をウォッチし続け、現在、日経BP社WebサイトITProで「針路IT」、日経ソリューションビジネスで「深層波」、日経コンピュータで「田中克己の眼」を連載中。2004年度から専修大学兼任講師(情報産業)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

Product Details



Suggested Tags from Similar Products

 (What's this?)
Be the first one to add a relevant tag (keyword that's strongly related to this product)
 

Your tags: Add your first tag
 

 

Customer Reviews

6 Reviews
5 star:    (0)
4 star:
 (2)
3 star:
 (3)
2 star:
 (1)
1 star:    (0)
 
 
 
 
 
Average Customer Review
3.2 out of 5 stars (6 customer reviews)
 
 
 
 
Share your thoughts with other customers:
Most helpful customer reviews

 
4 of 5 people found the following review helpful:
3.0 out of 5 stars 日経BP社 崩壊の危機, 2008/2/6
By XP - See all my reviews
(TOP 500 REVIEWER)   
いかにも雑誌編集者らしいひどい本。
「日本のIT産業が崩壊の危機に瀕している。」という書き出しで始めるのはよいが、
ではどうすればいいかというと、その崩壊の危機に瀕している日本のIT企業やユーザ
企業のインタビュー記事をまとめただけ。最後に、唐突に「もう一度、情報通信省の議
論を」と、とってつけたような提言が出るが、ビジネスの問題なんだから省庁再編で
お茶を濁さないでほしい。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
1 of 1 people found the following review helpful:
3.0 out of 5 stars 問題の根深さを痛感する, 2008/4/12
BK1 の内容説明によると 「日本の IT 産業が崩壊の危機に瀕している.牙をくグローバル競争の脅威.富士通,NEC,日立はどう立ち向かうのか.産業構造の変革期にあることを改めて訴え,次の IT 産業を創出するための「カギ」を提示する.」 ということだが,実はまったく解決への方向を提示できていない.Amazon.co.jp の書評をみても,意見はまったくバラバラであり,問題の根深さを痛感する.しかし,それはすくなくともこの本が問題点の指摘においては成功していることを意味している.
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
2 of 3 people found the following review helpful:
2.0 out of 5 stars 日本のIT産業の現状を知るにはよいが、従来的な業界的発想からの議論には疑問, 2008/2/17
By 烟霞 (東京都) - See all my reviews
本書では、ITベンダー、ITサービス会社等の最近の「苦境」が説明されている。業績の低迷、輸入製品・技術への依存、ソフトの不具合、過酷な労働実態、技術レベルの低下、さらに政府からも見捨てられつつある・・・。こうした日本のIT産業の現状を一般の読者に知らしめる意味では本書に意義はある。しかし既存の文章を集めたもので読みにくい上に、業界先にありきの発想で表面的な議論に終始し、問題の原因に対する十分な洞察が見られず、読んでいて苛立ちを覚える。
 本書を読んで分かるように、日本のIT企業は、資金、労働、技術を沢山投入する割に利益が上げられない。価格競争の中で無理に利益を上げようとして、エンジニアに無理な労働を強い、品質が確保できず、人材も集まらない。余裕もなく研究開発投資も十分に行えない。そのような状況で明確な見通しが持てないのに、日本の人材、資金等をこれまで通り日本のIT産業に投入すべきというのは、企業にとっても日本経済にとっても良いことか、疑問に思って然るべき。
 だが、本書は「日本のIT産業を発展させなればならない」というこれまでの業界的発想からまったく抜け出ていない。それが端的に表れているのが、『「国産ITを育てる施策が必要か、不要か」と単純に質問されれば、誰もが必要と答えるだろう』(p37)という文章である。本当か?なぜIT産業を海外企業に任せてはいけないのか?なぜ輸入技術に頼ってはいけないのか?これまでも国内IT産業の発展のため所管省庁が行ってきた施策により事態がどれだけ改善したのか?ユーザは国産でなくても困らないのではないか?
 本書の提言に目新しさはなく、これで明日が切り開けるとは思えない。今求められているのは、本書の論ずるように国産ITを育成して業界の発展を図ることではなく、個々の企業が自らの判断で経済合理性に従い柔軟に対応することではないかと思うのだが、どうだろうか。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)


Share your thoughts with other customers: Create your own review
 
 
 
Most recent customer reviews

4.0 out of 5 stars よくまとまっているかな?でもタイトルと内容に違和感を覚えます
IT産業に従事する者として、ユーザー側のSIベンダー丸投げ体質と収益度外視の開発体制をよく目の当たりにしております。... 続きを読む
Published 20 months ago by RBS6

3.0 out of 5 stars IT産業の現状を知ろう!
著者がIT産業に潜む4つの脅威として以下の点を挙げています。

・ユーザがIT投資効果にシビアに... 続きを読む
Published 21 months ago by hideny

4.0 out of 5 stars ITサービス企業にお勤めの人に薦めます
日本のITサービス市場は約8兆円。そのシェア6割を占めるF, N, H, I, Nの大手5社とその大手にぶら下がる多数の多重下請け中小ソフトウェアハウス。... 続きを読む
Published 23 months ago by もりを

Only search this product's reviews



Customer Discussions

※ Posts in Customer Discussions are written by other customers. Amazon.co.jp supports the free exchange of customer opinions, whether positive or negative. Please use your own judgment when making product purchase decisions.
This product's forum
Discussion Replies Latest Post
No discussions yet

Ask questions, Share opinions, Gain insight
Start a new discussion
Topic:
First post:
Prompts for sign-in
 

   


Listmania!


Look for similar items by category


Look for similar items by subject






i.e., each 本 must be in subject 1 AND subject 2 AND ...

Feedback



Your Recent History

 (What's this?)

After viewing product detail pages or search results, look here to find an easy way to navigate back to pages you are interested in.