Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,291

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ISO26000で経営はこう変わる
 
 

ISO26000で経営はこう変わる [単行本(ソフトカバー)]

小河 光生
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,310 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と日本語訳 ISO26000:2010―社会的責任に関する手引 ¥ 4,725 をあわせて買う

ISO26000で経営はこう変わる + 日本語訳 ISO26000:2010―社会的責任に関する手引
合計価格: ¥ 7,035

在庫状況の表示

  • 対象商品: ISO26000で経営はこう変わる

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 日本語訳 ISO26000:2010―社会的責任に関する手引

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

CSR(企業の社会的責任)にかかわる国際標準規格ISO26000が2010年秋に成立。この規格によりCSRのガイドラインが定められ、日本企業のCSRが大きく変わる可能性がある。企業活動への影響を実践的に解説する。

内容(「BOOK」データベースより)

CSRに関する国際規格がいよいよ発行へ!ステークホルダーの意見を積極的に取り入れ、課題を絞り込む。利益と社会貢献を共に追求する道筋を示す!国内外の先進企業の事例を多数掲載。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2010/4/16)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 453231609X
  • ISBN-13: 978-4532316099
  • 発売日: 2010/4/16
  • 商品の寸法: 21.1 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 326,266位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
他の方が評していますように、日本でのCSRの取組の実態がよく書かれているように思いました。
ISO26000の観点からすると、筆者が最初に書いていますように「CSRをいかに経営に役立てるか」(はじめに)という観点で書かれており、読者対象は中堅企業以下の経営層対象のように思われます。その対象としては適切な内容と思います。

しかし、欲をいえば、ISO26000社会的責任の目的が「持続可能な開発に貢献すること」であり、その点からの説明がないように思いました。
つまり7つの中核課題の具体的な展開がなく、個人的には物足りないと思いました。
望むべくは、ISO26000の目的に沿って7つの中核課題の中で特に重要と言って良い「環境」については、その4課題や考慮事項などについての説明もあると、よりよいのではないかと思いました。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
CSRがSRとして、ISO26000という規格化されるということで、以前からこのテーマは関心があったので、時々は情報をチェックしていました。
この本では、日本企業のCSRへの取り組みの現状が、良いも悪いも書かれてあり、わかりやすいと思いました。特に形式的な取り組みについては、改善しなければならないことであり、そのポイントが明確にしやすいからです。ただし、ポイントを明確にしても、実際の取り組み(実務レベル)はたやすいことではないと思います。
簡単に言えてしまうようなことほど、難しい。
企業が行っている事業が、社会にどのように関わり合い、どのような問題に対応できるのかを軸にすることで、企業の存在価値もより確認しやすくなると思います。
また、SRの考えは、社会的責任は、企業だけではなく、という意味ですから、すべての人が取り組んでいくことでもあるのだと思えました。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換