¥ 3,780
通常配送無料 詳細
4点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
ICF 国際ī... がカートに入りました
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ICF 国際生活機能分類―国際障害分類改定版 単行本 – 2002/8


個すべてのフォーマットおよびエディション 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 3,780
¥ 3,780 ¥ 2,591


Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

ICF 国際生活機能分類―国際障害分類改定版 + ICF(国際生活機能分類)の理解と活用―人が「生きること」「生きることの困難(障害)」をどうとらえるか (KSブックレット) + 生活機能分類の活用に向けて―ICF(国際生活機能分類):活動と参加の基準(暫定
合計価格: ¥ 5,323

選択された商品をまとめて購入



商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

人間のあらゆる健康状態に関係した生活機能状態から、その人をとりまく社会制度や社会資源までをアルファベットと数字を組み合わせた方式で分類した国際生活機能分類(ICF)。分りやすくこなれた表現で訳された日本語版。

登録情報

  • 単行本: 263ページ
  • 出版社: 中央法規出版 (2002/08)
  • ISBN-10: 4805844175
  • ISBN-13: 978-4805844175
  • 発売日: 2002/08
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 31,745位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 "うちなー研" 投稿日 2004/2/24
形式: 単行本
障害学を学ぼうとするすべての人にとって必要な内容です。障害を構造的に把握することを学べます。各項目が分類され、リスト化されています。障害のある人に対する調査研究等でも大いに参考になるでしょう。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Tamaki Hosoe 投稿日 2008/4/26
形式: 単行本 Amazonで購入
Subject: 機能分類であって、障害分類ではない。機能学 Functionics を打ち立てる必要があろう。

International Classification of Functioning, Disability and Health, ICF

上記、機能、障害、健康の国際分類 (国際生活機能分類 ICF 2000年) の翻訳であるが日本語版は極めて問題が多い書となった。

1980年の国際分類は、ICIDH: International Classification of Impairments, Disabilities, and Handicaps と用語法が否定的側面にのみ向けられていた。Impairments 機能障害、Disabilities 能力障害、Handicaps 社会的不利 の側面から評価治療がなされていた。今回の改訂はこれらの基本的言語が、あまりに否定的表現であるから意味が逸脱してとられてしまうとして、盛んな議論の末 19
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
18 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 おじいさん VINE メンバー 投稿日 2007/5/1
形式: 単行本 Amazonで購入
 私は精神科医である。社会に関心を強くもって臨床馬鹿として生きてきた。カプランの『予防精神医学』(朝倉書店)との出会いは、ショックであった。ケネディー大統領がアメリカ合衆国に提起した、革命的提案、即ち「精神病院への隔離から、地域へ」というメッセージはすごかった。私はカプランがその背後にいると想像した。そして、米国の冒険が始まった。『DSM'V』の登場。さらに、日本国では『精神衛生法』の改訂。『ICD-10』で分類分けするよう、日本国の精神科医は命じられた。しかし、この動きに異議を申し立てた者たちがいるた。彼らは『ICIDH(国際障害分類)モデル』を1980年に作成していたのである。WHOが認知した。そして、今回『ICF(国際生活障害分類)モデル』を2001年に改訂し、WHOは認知した。
 彼らは言う。改訂された国際障害分類の最も大きな特徴は「環境因子」の分類が加えられた点である。今までの、単に心身機能の障害による生活機能の障害を分類しょうという考え方でなく、活動や社会参加、特に環境因子というところに大きく光を当てていこうとうする国際障害分類の考え方は、今後の保健、医療、福祉サービスの方向性を示唆しているものと考えられる。(まえがきのおわりに)
 そして、我々は17頁の図1「ICの構成要素間の相互作用」とにらめっこしないといけない。
 この縦横斜めの思考
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック