Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
IA100 ユーザーエクスペリエンスデザインのための情報アーキテクチャ設計
 
その他のイメージを見る
 

IA100 ユーザーエクスペリエンスデザインのための情報アーキテクチャ設計 [単行本(ソフトカバー)]

長谷川 敦士
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 3,360 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
12点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とIAシンキング Web制作者・担当者のためのIA思考術 ¥ 2,940 をあわせて買う

IA100 ユーザーエクスペリエンスデザインのための情報アーキテクチャ設計 + IAシンキング Web制作者・担当者のためのIA思考術
合計価格: ¥ 6,300

在庫状況の表示

  • 対象商品: IA100 ユーザーエクスペリエンスデザインのための情報アーキテクチャ設計

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • IAシンキング Web制作者・担当者のためのIA思考術

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

「情報アーキテクチャ(IA)」について体系的にまとめた日本で初めての書籍!
情報アーキテクチャは、Webに関わる人であれば身につけておきたいスキルです。本書は、ユーザー調査、コンテンツ分析、コンセプト定義、そして実際の設計までをカバーしており、IAについて“これだけは知っておきたいポイント”を100項目にまとめ、見開きで1つずつわかりやすく解説しています。著者は日本を代表するインフォメーションアーキテクトの一人、株式会社コンセント代表の長谷川敦士氏。本書を読めば、IAの全体像をつかむことができるでしょう。

Part I INTRODUCTION
1. What is IA ?
01 情報アーキテクチャとは何か
02 なぜ情報アーキテクチャが必要なのか
03 Web情報アーキテクチャの誕生
04 Webサイトの構成要素
05 Web情報アーキテクチャの階層
06 エンタープライズ情報アーキテクチャ(EIA)
07 EIAと企業ブランディング
08 パターンランゲージ
09 ペースレイヤリング
10 人間中心設計
11 情報端末の中の情報アーキテクチャ
12 IAからUXDへ

2. How to build IA ?
13 情報アーキテクチャ設計のプロセス
14 情報アーキテクチャ設計に必要な知識と能力
15 分析フェーズ
16 統合フェーズ
17 誰が情報アーキテクチャを設計するか
18 ワークショップ型で行う設計
19 ドキュメンテーション

Part II ANALYSIS
1. ユーザー分析
20 ユーザー分析の意義と全体像
21 さまざまなユーザー調査
22 コンテクスチュアル・デザイン
23 オンラインリサーチ
24 ユーザビリティテスト
25 ユーザーモデリング
26 ペルソナ法
27 メンタルモデル分析
28 シチュエーション・ニーズ分析
29 情報探索行動モデル

2. コンテンツ分析
30 コンテンツ分析の意義と全体像
31 コンテンツの分類と情報の発展
32 5つの帽子掛け
33 コンテンツの追加と更新
34 既存コンテンツの再利用
35 カードソーティング
36 コンテンツモデリング
37 コンテンツインベントリ(目録)
続きは目次へ

内容(「BOOK」データベースより)

Webサイトと人をつなぐ情報アーキテクチャ。その全体像を知るための100の要素。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: ビー・エヌ・エヌ新社 (2009/10/28)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4861005779
  • ISBN-13: 978-4861005770
  • 発売日: 2009/10/28
  • 商品の寸法: 25.2 x 21.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 51,633位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(4)
(2)
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
40 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
Webサイト設計における情報アーキテクチャ(IA:Information Architecture)に関するトピックを100個、並べた本。情報アーキテクチャの定義、考え方から上流設計を経て、最後はワイヤーフレームまで網羅的におさえてあるので、WebのIAについて俯瞰したい人にはいいと思う。

もちろん、大型本とはいえたかだか200ページなので、深い話はいっさいない(できない)が、そういうのは個々の話題に関する書籍があるわけで、こういう総括的な本は価値がある。単に(狭義の)IAにとどまらず、ユーザエクスペリエンス(UX)まで視野に入れているあたりも現代的だ。

もっとも、「はじめに」で100個の「パターン」を集めたとあり、文中にもアレグザンダーへの言及があったりするので、「IAに関するパターンカタログ」かと期待してしまうが、その予想は大きく外れた。IAに関する全プロセスを扱っているので、パターンとして扱うには粒度がバラバラすぎる。

いちおう見開きで1トピックにして体裁は全要素で揃えてあるように見えるが、実際は階層構造を分割しているだけだったりして、個々の要素の関連が見えない。左ページに図表、右ページに解説という書き方もパターンカタログを意識しているように見えるが、解説パートは構造化されてない(もしくはトピック独自の構造を持つ)から、全部読まないと意味がわからない。

結局、カタログっぽい拾い読みはできなくて、通して読んで全貌を頭に入れないと理解できない。こういうのは「パターンを集めた」とは言わない。書いてる側は全貌が頭に入ってるから、トピックごとに読んでも意味が通ると考えたのだろうか。情報アーキテクチャの専門家が自書のIA設計に失敗しているという、なかなか興味深い構造である。IAに携わる人は反面教師としても読めるという、ある意味1冊で2度おいしい本である。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
Webサイトの設計で、普段、
何気なくおこなっているコトを、体系的に説き明かす。

情報が過多になり、余計混乱するかもしれないが、
情報アーキテクチャ(Information Architecture)を網羅し、特化しているという、
他には無い内容なので、プロは再確認のため、初心者は知識の土台作りに、
手元に置いておくのも良い。

全体を把握するための本書だが、サイトの初期の骨組み、
ストラクチャーの作成法、解説本として使うことも可能だ。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
インターフェイスデザインという仕事を積み重ねながら
様々な取り組みに着手してきた。

もう自分の「職名」がなんなのかわからなくなってきたので
様々なキーワードで書籍を読み、自身の過去を再定義し探索中。

その中で、本書に出会いました。

芸大出のデザイナーのためか、図解がメインになっているだけで
取っ付きやすく、イマジネーションをフル稼働させれるのが嬉しい。

試しに「自分はIAだ」と位置づけ仕事をしてみたら迷いが減ったような・・・
自分がなんなのかがはっきりできるだけでも効率化できる。
これからの時代そう簡単にもいかない、ドラッカー氏の予言通りか。。。

さて、細かなノウハウは自ら探求し掴むのが醍醐味という人にオススメ。
1から10まで教わらないと出来ない人はこの本を仕事の「索引」として
読んで、別途もっと詳しい情報を入手しましょう。

あと、この本を協同する異職種メンバーとパラパラと読み合って
プロジェクトの規模やミッションに応じてプランを叩くのにも良いかと。
プロジェクトという旅のプラン作りを楽しめるかも。

星3つを基準に、
シンセサイズ⇒アナライズ という軸立てに感銘 +2
100項目ある「知」の全体像のダイアグラム化への期待を込め ー1
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換