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登録情報

  • Blu-ray Audio (2014/1/28)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Mercury
  • 収録時間: 41 分
  • ASIN: B00GXQEL8M
  • EAN: 0600753479438
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 once888 投稿日 2013/11/2
形式: CD Amazonで購入
英国のロックデュオ、ティアーズ・フォー・フィアーズのデビュー盤。
心理学の著書からバンド名が取られているそうですが、それが納得の内省的な歌詞とダークでドラマティックな曲調です。
1980年代初頭の作品としては異常なほど、リズムマシーンやシンセサイザーを多用しており、テクノポップにも通じる音楽性です。
各曲のクオリティが非常に高く、デビュー作ながら英国で大ヒットしたのも納得。1曲目「ハーティング」から、映画『ドニー・ダーコ』でカバーされた2曲目「狂気の世界」、そしてアルバムの白眉ともいえる3曲目「ペール・シェルター」までの流れは最高です。
彼らは世界中で大ヒットした歴史的傑作「Songs From the Big Chair」でよりロック色を強め、音楽的な頂点を極めますが、それを十分に予感させる作品です。
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16 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 535 投稿日 2010/6/12
形式: CD
80sを代表する、すごく真面目そうな青年2人によるエレポデュオの1st(83年)。音楽的にはいかにも80年代前半らしい正統派のエレポサウンド。音作りの繊細さ、寂しげで美しいメロディの数々に素直に感動した。頭3曲の流れは特に素晴らしい。他の人も触れてますが“PALE SHELTER”は特に名曲だと思いました。ところでこのアルバムを聞いて強く感じるのが、次作とのサウンドの差違感である。実は先にこのバンドの2ndにあたる“SONGS FROM THE BIG CHAIR”(これも良いアルバムですがね..。)を聞いて、曲自体は良いがこの手のバンドにしては全体的に保守的で緻密さに欠けるという印象を持っていた。エレポップにしては壮大すぎるというか、スタジアム受けしそうというか…。(だからハマるとまではいかなかった。)実はこのサウンドの変化は会社やプロデューサーの意向によるところが大きく、なんでもかなり露骨に米市場を意識したようなのだ。アメリカの音楽をプロデューサーが片っ端から聞かせまくったらしい。(中にはブルース・スプリングスティーンなんかも...。)要するにアメリカナイズというやつですね。確かにこのアルバムの音では、アメリカ人には理解されずにイギリスローカルの人気に止まったでしょうが、個人的にはこの“インテリ系エレポ”路線で続けて欲しかったですね。名盤。
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形式: CD Amazonで購入
正直、アルバム自体の完成度で言えばセカンドの『Songs from...』には敵わないと思う。このアルバムからは3曲のUKトップ10ヒットが出ているが、アメリカを含む世界的なブレイクには至らなかったし。かつ割と似たような曲調の楽曲が多い(5・7・10曲目あたり)が気にもなるし。彼らが2nd以降獲得することになる音楽的な深みや広がりはまだほとんど見られないと思う。

でも、このアルバムほど「思春期特有のナイーブさ」をあるがままで、心の病スレスレのラインで音楽として表現しきったアルバムを他に知らない。最近「愛着障害」というタームについて色々調べていて、要するにアダルトチルドレン的な適応障害、親から虐待やネグレクト的な関わりを受けて育った人間は大人になっても対人関係や社会適応においてつまずきやすい、それが原因でうつになったりPTSD的な症状を起こしやすいみたいな話なのだが…「まるっきり"Pale Shelter"の歌詞そのままやん。」と思ってしまった。The Smithsの1stか『ハットフル』あたり、あるいはDepeche Modeの2ndあたりも思春期的なナイーブさが濃厚なのだが、どちらも必要以上に防衛的だったり殻に閉じこもってる感じだったり…つまり社会や他人や「外」との摩擦や軋轢があってこその「生きづらさ」や「ヴァルネラビリティ」で、それと正面から向き合うことを
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17 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 渡部順裕 投稿日 2002/5/17
形式: CD
このグループの1st。次のアルバムで大ブレークするが、このアルバムもいいです。何たって「ペール・シェルター」の曲の切なさは特筆ものです。晩秋のイギリス、ヒースが生える一面荒涼とした草原に佇んでいるような気分になります。また、「マッド・ワールド」も捨てがたいいい曲です。
このころ(1982、3年くらい?)にイギリスでデビューした、雨後の筍のようにいたエレクトロ・ポップを基調としたグループでも、ブラマンジェと並ぶいい曲を作るバンドだったと思います。今はどちらのバンドも無いけどね。(復活してるかもしれないけど)
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