詩もメロディーも本当に美しく優しく、聞いていると人生の全てを肯定したくなるような幸福感に包まれていく。ホ・オポノポノを「ザ・シークレット」をきっかけに知ったことで、願望実現の一手段というような印象を私は持っていたが、この曲の美しさによって、ホ・オポノポノ本来の神聖な次元を感じることができた気がする。
三人のコラボレーションも最高。スーザン・オズボーンは龍村仁監督のガイアシンフォニーでお馴染みだが、Amanこと瀬戸龍介は、70年代に、なんとアメリカのあのキャピトル・レコードからスカウトされて、ビルボード10位にランクされた幻の日本人バンド「EAST」のメンバーだったとか!そんな世界的なミュージシャンが今、日本にいて、こんな素敵な曲を生み出してくれたことに、同じ日本人として誇りを持った。
素晴らしい三人とホ・オポノポノに感謝!I thank you all & I love you!