Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Hello from Heaven: A New Field of Research-After-Death Communication Confirms That Life and Love Are Eternal
 
 

Hello from Heaven: A New Field of Research-After-Death Communication Confirms That Life and Love Are Eternal [マスマーケット]

Bill Guggenheim , Judy Guggenheim
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 772 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
通常1~3週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

キャンペーンおよび追加情報

  • 掲載画像とお届けする商品の表紙が異なる場合があります。ご了承ください。


よく一緒に購入されている商品

この本と生きがいの本質―私たちは、なぜ生きているのか (PHP文庫) ¥ 680 をあわせて買う

Hello from Heaven: A New Field of Research-After-Death Communication Confirms That Life and Love Are Eternal + 生きがいの本質―私たちは、なぜ生きているのか (PHP文庫)
合計価格: ¥ 1,452

これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。 詳細の表示

  • 対象商品: Hello from Heaven: A New Field of Research-After-Death Communication Confirms That Life and Love Are Eternal

    通常1~3週間以内に発送します。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 生きがいの本質―私たちは、なぜ生きているのか (PHP文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

日経ビジネス

愛する人との死別を克服する
本書は、故人となった家族や友人とその後も「交流」を続けているという人たちの体験集である。終末医療や死に関する研究で高名な精神科医エリザベス・キューブラー・ロス博士の活動に感銘した著者らが、2000人の人々と面談し、3300件にわたる体験談を収集してまとめ上げた。この翻訳版は『生きがいの本質』の著者である飯田史彦氏が責任編集した。

20項目に分けて紹介している事例の中には、「故人が目の前に現れた」「声が聞こえた」など視覚・聴覚的な接触から「体外離脱をしながら会った」「夢の中に現れた」など、精神的な要因が強く作用する状態での接触まで、様々なものがある。故人と接触した時刻が死亡時刻と一致したり、複数の人間が同じ体験をした事例も紹介している。著者らは科学的な真偽を別にして、絶望的な体験を克服し生きようとする人たちに対して敬意と真摯さをもって、彼らの声に耳を傾けていく。

愛する人との死別をどう克服し、豊かに生きるための糧とするか。宗教やオカルト的行為によらない自然発生的な「癒しの力」でも、残された者が新たな人生観を手に入れることはできるのかもしれない。


(日経ビジネス1999/6/28号 Copyright©日経BP社.All rights reserved.)
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容説明

"After-death communications," or "ADCs, " occur when someone is contacted spontaneously and directly by a deceased family member or friend, without the help of any medium. The authors' research shows that these spiritual experiences offer hope, love, and comfort for thousands of people. Included are more than 350 first-hand accounts of those whose lives have been changed and even protected by messages or signs from the deceased.

登録情報

  • マスマーケット: 416ページ
  • 出版社: Bantam; Reissue版 (1997/3/3)
  • 言語 英語, 英語, 英語
  • ISBN-10: 0553576348
  • ISBN-13: 978-0553576344
  • 発売日: 1997/3/3
  • 商品の寸法: 10.6 x 2.2 x 17.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 洋書 - 216,240位 (洋書のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
書き出し
Like a caterpillar that was asleep in its cocoon, I was about to be transformed, but I never suspected it at the time. 最初のページを読む
その他の機能
頻出単語一覧
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋
この本の中身を閲覧する:

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カスタマー
形式:単行本
人間にとって死は大きなテーマであり、
特に身近な人との死別は時として大きな傷になる。
でもこの本を読むと、死の根本的な疑問…
人生はそこで終わっているのか?すべては消えてしまうのかという一つの答えが出ていると思う。
もし死んだ人が体は失っても、意識としてちゃんと存在し自分たちを見守っていてくれるとしたら…

そういった事例を見る事により、死別に苦しむ人の心も癒されるし、
生きがいのメッセージはそういう人にこそ向けられているものだと思う。

このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:マスマーケット
ミデイアムに頼らず、亡くなった人と自分でコンタクトした2000人からの聞き取りをケースごとにまとめて  整理しています。著者は、キュブラーロス博士の 死は終わりではない という信念に感銘を受けて、この研究を行ったという事です。
コンタクトする様式を12に分けています。そのわけ方で、亡くなった人とのコンタクトはどういうものかが分かります。

1.亡くなった人の存在を肉体的にではなく感覚的に感じる
2.声が聞こえる
3.体に触る、触れる
4.匂いで分かる
5.体が物質化して見える
6.体がホログラムとして見える
7.まどろみの中で会う
8.夢で会う
9.対外離脱
10.電話が鳴って、会話する
11.物質的現象で知らせる
12.シンボルとして現れる 虹、蝶など

いずれも、生命は永遠であり、確かな安らぎと平安のメッセージを残った人々に与え、愛と癒しを伝えるもので、その存在の確かさが持続するというものです。
こうした、例をみていくと、あの世からの通信は普通に起こっていることで、それに気づけるかどうかの事に過ぎないと思えます。
死者とのコミュニケーションに関する、書籍は、外国に多いのは、日本では、生きるものと死者とのコミュニケーションは当然のこととして受け入れられているからではないでしょうか。仏壇に向かってとか、生きるものから、死者への報告はよく目にする光景です。
翻訳本が出ていますが、編集されており、原著にあって、翻訳本 に無い章があります。
亡くなった人のうちで、天国にはおらず、不自由な状態でコミュニケーションをおこなったという例示が、原著にあります。遺された人に、理由があって謝罪に訪れ、祈ってくれるように要請するというコミュニケーションの型が存在したとされています。この記述こそ、地獄必定の凡夫にとって、救いとなるもので、訳本ではなく、原著を読まれる事をお奨めします。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
家族との死別ほどつらいことはない。これまで家にいた人がもういない。たとえ病気で寝ていてもいいからまだ生きていてほしかった。そんなつらくさみしい私に死後の父が何度も語りかけてくれた。肉体は無くなったけど、父は確かに生前のように存在している。私は幽体離脱もした。その時、自分の肉体のことなどまったく気にもならず、あることすら忘れてしまっていた。そして霊体の自分はいつもの自分として思ったり考えたり、また他の幽体と接触する感覚もあった。この本は私としては事実を述べたもので、死後の家族が元気で生き続けてくれることを伝える、慰めを与えてくれるものだと思う。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換