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Heimat Rose -寵愛- (ガッシュ文庫)
 
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Heimat Rose -寵愛- (ガッシュ文庫) [文庫]

鈴木 あみ , 夢花 李
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 669 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

彼と一緒にいられるなら、未来に何が待っていてもかまわない―。レイと共に流刑島を脱したチュールは、レイが王族の血筋であることを知る。そして彼の敵は、美貌の公爵・フェルマノワール。外国の貴族を騙り二人は都で身を隠していたが、ある日、レイがチュールを置いて姿を消す。探し出すあてもなく悲しみに暮れるチュールは、レイの生存を知ったフェルマノワールに捕らわれてしまい…!?命を賭しても、守りたいものがある―緊迫のシリーズ第2弾。

登録情報

  • 文庫: 288ページ
  • 出版社: 海王社 (2010/3/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796400419
  • ISBN-13: 978-4796400411
  • 発売日: 2010/3/27
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 556,736位 (本のベストセラーを見る)
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 白い花 2010/4/8
投稿者 スタバにて トップ500レビュアー
形式:文庫
ご存知大河ロマン、文庫新装版第2巻です。

都に戻り、王族として復権を果たそうと暗躍するレイと、一抹の寂しさを抱きながら寄り添うチュール。
宿敵フェルマノワールは何を思うのか・・・

レイとフェルの最後の邂逅の緊張感、お互いの思惑のすれ違いの中で、一瞬だけ重なりあう白い花の記憶。
切なかった・・・ぜんぜん違うのに、銀英伝のライキル思い出して泣きそうになりました。
どうしてこうなってしまったんでしょう。
もちろん二人がこうならなければ物語りは始まらないのだけど・・・
「失われるくらいなら自分から壊そうとした」フェルはやはり心が弱かったのだと思う。

話は知っているはずなのに、やはり細部は忘れているのか、展開にどきどきしてしまう。
フェルの感傷を逆手に取ったレイの逆転劇は痛快。
指輪もだけど、手紙ね〜フェル、甘すぎ。

そして図らずも再びレイを裏切ってしまうチュール。
裏切りに遭ってやっとチュールを愛していたことに気づき始めるレイ。
物語は最終局面へ・・・

次巻も見逃せないっす。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 泣きましたぁ。 2010/7/12
投稿者 Blackberry
形式:文庫
この本の一番の読みどころって、私にとってはネタばれになりますが…

拷問のシーンです。
超怖いッス!痛いッス!

普通恋愛小説とか、普通のBLとかって主人公が究極のピンチの時に必ず救いの手が現れるものと
私の思考回路ではあったのですが、この本は拷問が一段落ついてから現れました!
もう、読みながら涙が止まらなくて「レイ酷い酷い!」って知らず言葉が出てました。

拷問にあったチュールがいじらしくて。もとはといえばレイのせいなのに責めないし恨み言も言わないし。
(あ、責める時もあるけど本気じゃない…というかすねてる感じ)

チュールって男の子と言えど、結構毎回酷い目にあっているのに
素直で良い子でみんなが可愛がっちゃうのすごく分かります。
幸せになって欲しいです。

次巻が見逃せない☆
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