オライリ-本として、また、Javaの学習者として購入しました。 翻訳はこなれていてとても読みやすいと感じました。 しかしながら、誤植?(校正ミス?)があり オライリ-本を愛するものとしてショックを受けています。 ミスはほとんど原書のソースをコンバートする際に生じたものと思われます。 私のような初学者でさえ分かるようなミスですので、監修が甘いと言わざるを得ません。 (原書と比較確認しました)
早い時期に正誤表が出ることを望みます。
これから購入しようかどうか考慮中の方には、上記部分があることを踏まえて
検討されたら良いかと思います。 個人的にはミスはあっても購入されることをお勧めします。(内容はとても良いです)
まだ、読んでいる途中ですが、気が付いた個所は、p11, 112, 118, 122, 148, 149 です。