内容(「MARC」データベースより)
問題を解き、リファレンス部分で正しい記述を確認し、付属CD-ROMに収録された反復学習プログラムで復習することで、HTMLとCSSの書き方が効率的にマスターできる問題集。
出版社からのコメント
本書は、HTMLやCSSの「きっちりとした文法」をしっかりと身に付けさせることを意図したドリル形式の書籍です。著者が、数ある有名サイトなどをチェックしながら集めた間違いやすい文法や、アクセシビリティからの視点、基本的なタグの使い方からついつい見過ごしてしまうポイント、多くの人が間違ったり勘違いしやすい部分などをピックアップして問題集形式でまとめてあります。ソースコードの中からクイズのように間違いを発見しながら学習を進められるところにも特徴があります。
問題はタグごとに出題し、解説ではそのタグの使い方、応用的な使い方を適宜解説してあるので、読み終わったあとのリファレンス的な利用をすることもできます。また、添付されるCD-ROMには一通り読破した本の内容を再び完全に頭に叩き込みたいという熱心なユーザーのために、本の問題を反復学習するためのソフトウエアを収録してあります。読むだけではなく、きちんとしたHTML/CSSを完全に自分のものにするために是非ご活用ください。
問題はタグごとに出題し、解説ではそのタグの使い方、応用的な使い方を適宜解説してあるので、読み終わったあとのリファレンス的な利用をすることもできます。また、添付されるCD-ROMには一通り読破した本の内容を再び完全に頭に叩き込みたいという熱心なユーザーのために、本の問題を反復学習するためのソフトウエアを収録してあります。読むだけではなく、きちんとしたHTML/CSSを完全に自分のものにするために是非ご活用ください。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大藤 幹
1963年生まれ、札幌市在住。情報通信アクセス協議会・ウェブアクセシビリティ作業部会委員。大学卒業後、ソフトウェア開発会社に勤務し、アプリケーションやマルチメディアタイトルなどの開発に携わる。現在は、HTMLとCSS、アクセシビリティを中心としたテクニカルライティングのほか、ウェブサイトの制作やコンサルティングなどを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年生まれ、札幌市在住。情報通信アクセス協議会・ウェブアクセシビリティ作業部会委員。大学卒業後、ソフトウェア開発会社に勤務し、アプリケーションやマルチメディアタイトルなどの開発に携わる。現在は、HTMLとCSS、アクセシビリティを中心としたテクニカルライティングのほか、ウェブサイトの制作やコンサルティングなどを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)